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和歌山の立てこもり男、裏社会の資金源。統一北朝鮮教会の生命線。溝畑がシャブ中が原因で凶行に及んだと国民が知れば、覚醒剤取り締まりを強化せざるを得ない。統一CIA協会が困ります。

その統一北朝鮮・CIA協会が経営する自民党。統一教会議員の筆頭、安倍晋三。シャブ利権を守るため、安倍晋三、今日も邁進します。

「自殺の男」とありますが、「治療をしないで死なせることで口封じ」の手口は、オウムの村井の時も使いましたね、裏社会さん。あーあ。

とくお
1分
今頃発表ですか。死人に口無し、販売ルートの隠蔽成功ですかね。
自殺の男から覚せい剤陽性反応
http://wbs.co.jp/news/2016/09/06/87069.html
和歌山市の建設会社で従業員4人が拳銃で撃たれ死傷した事件で、会社近くの住宅地に立てこもった末に自殺した容疑者の男から覚せい剤の陽性反応が出たことが分かりました。
警察は、男が立てこもりの前に覚せい剤を使用したとみて詳しく調べています。
先月29日に発生した発砲事件では、建設会社「和大興業」の従業員の石山純副(いしやま・じゅんすけ)さん45歳が死亡し、1人が意識不明の重体となったほか、2人が大けがをしました。殺人などの疑いで指名手配された溝畑泰秀(みぞばた・やすひで)容疑者45歳は31日未明から会社近くの住宅地に17時間半立てこもった末、持っていた拳銃で腹を撃って自殺しました。
立てこもりの現場近くで警察が押収した溝畑容疑者のかばんの中には、注射器と小分け用の袋が入っていて、袋には白い粉が付着していました。その後の調べで、溝畑容疑者の尿から覚せい剤の陽性反応が出たということで、警察は溝畑容疑者が立てこもる前に覚せい剤を使用したとみて詳しく調べています。