満を持して、在日・部落社会のプリンスを民進党の領袖に擁立するのだから、レンホーは引っ込んでろということですね。
これで、与野党ともマイノリティー支配が完成。
日本社会への逆襲ですか。
恨みつらみを基底とする反日政治。
それには、前原さん以外、適任者がいませんね。在日裏社会も部落裏社会も前原なら納得。
よど号グループと前原。北朝鮮2回参拝の前原。部落解放同盟青年部長。自宅に大作写真。奥さんが創価短大卒。大作の若い頃そっくりさん。安倍晋三とNYのネオコン詣で。裏社会のアイドル、マエハラ。

ハラ
11分
レンホーなんかどうでもいいのですが、マエハラを代表にしたい米国1%の意向に沿って持ち出した話と見ます。
●「台湾籍」問題が波紋=蓮舫氏、揺れる説明―民進代表選
時事通信 9月8日(木)7時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000012-jij-pol
民進党の蓮舫代表代行が日本国籍と台湾(中華民国)籍の「二重国籍」と指摘された問題が波紋を広げている。
法律的な問題よりも、むしろ過去の発言との整合性を問われているためだ。代表選(15日投開票)で蓮舫氏の優位は変わらないが、党内からは代表就任後を懸念する声も出てきた。
「私は日本人だ。1985年に日本国籍を取得し、台湾籍の放棄を宣言した」。蓮舫氏は7日のインタビューで改めて強調した。もっとも、手続きが完了したのかは確認中のまま。97年の雑誌のインタビュー記事で「自分の国籍は台湾」と説明していたことについては「編集過程で『(台湾)籍だった』という部分が省かれた」と釈明に追われた。
普段は歯切れのいい蓮舫氏だが、説明にはぶれが目立つ。3日の民放番組で「私は生まれた時から日本人だ。(台湾)籍は抜いている」と明確に語っていたが、7日には「父が台湾人で(当初は)台湾籍だった。生まれ育った日本でずっと日本人でありたいとの思いで(民放で)強く言った。法律的には85年から日本人だ」と修正した。
蓮舫氏の周辺は「法的に問題はない」と早期の幕引きを図るが、代表選を戦う前原誠司元外相の陣営には、「党員が動揺している。問題を放置すると自民党に格好の追及材料を提供することになる」と不安視する向きもある。
野党第1党の党首は首相を目指す立場。自民党は「行政のトップである閣僚も経験した。国籍問題はきちっとしなければ駄目だ」(中堅)と早くもけん制している。玉木雄一郎国対副委員長を推す議員は「新代表になっても2、3カ月で駄目になるのではないか」と突き放した。
一方、日本政府の見解では、日本は台湾と国交がないため、台湾籍の人には中国の法律が適用される。中国の国籍法では「外国籍を取得した者は中国籍を自動的に失う」と定めており、この見解に基づけば、二重国籍の問題は生じない。