つまり、イスラエル空軍は、シリア南部でシリア政府軍陣地を攻撃した。

シリア政府軍に壊滅させられた反政府勢力を支援する目的で。

よって、シリア軍は、シリア領空内でイスラエル軍の戦闘機及び無人機を撃墜した。

イスラエルが、公然とシリアの反政府勢力に加担している。

つまり、反政府勢力とは、イスラエル及び米国1%シオニストのことだったんですね。

ユダヤ裏社会さん、いい加減に「大イスラエル帝国」を諦めたらいかがですか?

千年経っても実現しませんよ。

それにしても、最近のロシア製地対空ミサイル、優秀なようですね。米国製やイスラエル製では太刀打ちできそうにないですね。次回も、同様に、次々と撃墜されるでしょう。

山口乙矢

えっ!イスラエルはテロリストと共同でシリアを攻撃してたの?

シリア軍司令部 ゴランでのイスラエル空軍機撃墜を正式に確認
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160913/2768392.html

中東 2016年09月13日 17:30(アップデート 2016年09月13日 22:43)

 シリア対空防衛部隊は、同国クネイトラ県の領空でイスラエル軍の戦闘機及び無人機を撃墜した。シリア軍司令部は声明を発表し、このように伝えた。
 声明の中では、次のように述べられている― 「13日、複数のイスラエル軍機が、クネイトラ県にあるシリア軍の陣地を攻撃した。そのため我が対空防衛部隊は反撃し、戦闘機1機と無人機1機を、ササア村の西方で撃墜した。」 シリア軍総司令部広報部長のサミル・スレイマン将軍は、スプートニク記者の取材に対し「イスラエル軍機は、シリア南部における我が軍との戦闘で大敗北を喫した武装テロリストグループ支援作戦の枠内で、我が軍の陣地を攻撃していた」と伝えた。 先に伝えられたところによると、シリア停戦発効した。

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