コリン・パウエルは、コンドリーサライス同様に「外見は黒人に見えるユダヤ混じり」の走りであり、GWブッシュ1%傀儡政権の時の国務長官だった人物。

当然ながら、1%の存続の危機にある今、必死にトランプ大統領の誕生阻止に動くでしょう。

オバマ黒いユダヤ人が、米国生まれでないから米国の法律では大統領の資格がないというのは、事実であり、その指摘をするトランプ氏のどこが悪いのか、さっぱりわからない。

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d3e335ba-2870-492c-af0f-2b2その指摘が人種差別だというなら、米国の法律が差別をしているということだ。

何とかしてトランプ氏を辱めようと、どこかのシャブ中の間抜けのような下卑たふるまいをする元国務長官。1%も、終わりですね。情報感謝。

【トランプ氏は、オバマ大統領の国籍を疑問視する「バーサー(Birther)」運動の先鋒の一人である】

◆トランプ氏は「国家の恥」 パウエル氏が痛烈批判のメール流出

http://www.afpbb.com/articles/-/3100966

コリン・パウエル(Colin Powell)元米国務長官が、米大統領選の共和党候補ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏を「国家の恥」や「国際社会ののけ者」などと辛らつに批判した一連の電子メールが、インターネット上に流出した。

パウエル氏は、共和党のジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)政権で国務長官を務めたものの、その後の2度の大統領選では民主党のバラク・オバマ(Barack Obama)現大統領を支持していた。

流出した電子メールは、これまでにも米国の要人の情報漏えいに関わってきたウェブサイト「DCリークス(DC Leaks)」が入手したもので、ニュースサイト「バズフィード(BuzzFeed)」が最初に公開した。

パウエル氏はその中で、「彼(トランプ氏)は共和党支持者の中でも最悪の部類や、貧しい白人層の人気を得ている」と言明。先月に元側近と交わしたやりとりでは、オバマ氏の国籍を疑問視する「バーサー(Birther)」運動を「人種差別」と厳しく非難した。トランプ氏は、このバーサー運動の先鋒の一人となっている。

パウエル氏は「そう、バーサー運動は全て人種差別だ。99%の人がそう思っている。トランプはこの主張が通らないと分かると、今度は(出生)証明書に彼(オバマ氏)がイスラム教徒と書いてあるか知りたいと言った」と述べている。

パウエル氏は、米NBCニュース(NBC News)の取材に対し、流出したメッセージは本物であると認めた上で、ハッカーらは「もっと多く」を所有していると語っている。

米ニュースサイト「デーリー・コーラー(Daily Caller)」によると、ハッカーらはDCリークスにパウエル氏のメール約3万通を提供したとみられる。(c)AFP(2016年9月15日)