中露の経済台頭で経済覇権を失い、なんとしても「軍事力」だけは維持して、世界支配を続けたい米国1%寡頭支配勢力。

「敵役」を秘密裏に軍事支援して、核実験やらミサイル発射やらをやらせておいて、それを口実に空爆を示唆して、緊張を煽る。敵役の北朝鮮も、呼応して「核攻撃も辞さない」と反駁してみせる。

「やっぱり米国の軍事力頼み」の世界を作り出すため、キチガイ沙汰の米国1%ネオコン変質者集団。マンハッタンでニュージャージーで爆弾事件を捏造。ミネソタの刃物襲撃事件もISに犯行声明を出させる。

なんだか、とっても、惨めな人たちに見えます。

北朝鮮と米国1%は、裏社会の犯罪仲間。運命共同体。日本では、北朝鮮と繋がった在日の一部が、安倍売国奴晋三一味のサポーター。米国1%の傀儡偽総理、安倍晋三を米国1%の犯罪仲間かつ別動隊の北朝鮮系在日勢力が支持する構造。(ごく一部のクズだけですが。)その仲介役が、反日統一教会。麻薬と暴力の殿堂。

世界の裏社会を束ねる総本山が、NYのCFR。悪の巣窟。悪の総合商社。w CFRが 何か言ったら、必ず、裏がある。CFRが世界の火薬庫として大事に育成してきた北朝鮮発狂野蛮人共和国。今度は、北に何をやらせますか、ロックフェラーさん?

米国1%さん、どんなに暴れても世界は、米国の方なんか向いてはくれません。

終わった国、アメリカ合衆国。合醜国になり下がっています。

ハラ

CFRと書け、黄泉瓜。

北朝鮮を敵国のフリをするCFR。

●米の北朝鮮空爆も…次期政権に政策研究機関提言

読売新聞 9月18日(日)13時53分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00050110-yom-int

【ワシントン=小川聡】米政策研究機関「外交問題評議会」は16日、北朝鮮政策の見直しに関する次期政権への提言を発表した。

北朝鮮が米本土を攻撃できる核ミサイルを開発するのを阻止するため、最終的には北朝鮮への空爆も排除しないなど圧力を強化する内容だ。北朝鮮が核兵器の小型化と弾道ミサイルの技術を向上させていることに対する米専門家の強い危機感が反映されている。

提言は、マレン元米統合参謀本部議長とサム・ナン元上院議員が議長を務める専門委員会がまとめた。

北朝鮮の核放棄を明記した2005年9月の6か国協議共同声明の順守などを条件に、08年12月を最後に途絶えている同協議など交渉の再開を提案すべきだとしている。