米国1%ユダヤ裏社会は、自らの危機に際して子飼いメディアに嘘を吐き出させ過ぎた。

結果、誰もが既存メディアのいうことを信用しなくなった。

米国の大手メディアが例外なく、1%の付属機関であることに大衆は気づいてしまったのだ。

一方、日本でも、産経が安倍一味の支持率を56.7%だと嘘ついても、騙せるのは、愚鈍と痴呆だけになった。

私RKは、他人事ながら心配でならない。

既存メディアが真実の報道をしないばかりか、大衆を欺き誤誘導するのが目的だと大衆が知ったとき、なにが起きるかである。

ほとんどすべてのメディアが解体を余儀なくされ、高給を食んでいたエリート業界人は、路頭に迷う。

尊大で上から目線のマスコミ人は、マスコミ志望の女子大生をたらし込むくらいしか能のない、潰しの効かないエリートさんたちである。組織を離れたら、ただの無能な凡人でしかなかったと知るであろう。

多摩川のブルーシート村でも疎んじられ忌み嫌われ、村八分となるであろう。もっとも、ブルーシート村に空きがあって、入村できればの話だが。

大衆を欺いた罪は、河川敷で焼酎の2.5リッター瓶を股間に抱えて、朝から慨嘆、呻吟することで償ってくれ。酒のつまみは、コンビニの期限切れ弁当で十分だ。たっぷりと食品添加物の美味を味わってくれ。

なんかねえ

”アメリカは、軍事超大国を自称している。(中略)なぜかこうしたあらゆるスパイ能力をもってしても、既知のシリア軍陣地とISIS拠点とを識別しそこねたというのだ。もし、これを信じるなら、アメリカは軍事的に無能だと結論せざるを得ない。”

しかも面の皮はゴムマスクより厚く、マスゴミが嘘を垂れ流し覆い隠すのである。
いいかげんその臭さに気が付けよ欧米人、もしかしてお前ら風呂に入る習慣が歴史的に短かったからわかんないのか。いや、気が付いてるのか、そうか失礼した。

急落する欧米マスコミの信頼性
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-7593.html

=抜粋=
”人々が真実を支持しようとしないのであれば、人々は真実を得るに値せず、真実を得ることはできない。”

急落する欧米マスコミの信頼性
Paul Craig Roberts
最新のギャラップ世論調査では、わずか32%のアメリカ人しか、印刷やTVメディアが真実を伝えると信じていない。18歳から49歳の共和党員と、無党派の人は、メディア信頼度が更に低く、それぞれ、14%、26%と、30%だ。

マスコミを依然信じている多数派を形成する唯一の集団は民主党員で、印刷媒体とTV報道への信頼度は、51%だ。次に信頼度が高いのは、50歳以上のアメリカ人で、信頼度は、38%だ。

高齢の民主党員たちが、かろうじてマスコミを信じている集団として唯一残っているという結論だ。この間違った信頼は、教化のせいだ。高齢の民主党員の政府に対する信頼は、共和党員の福音派キリスト教信仰に匹敵する。高齢の民主党員は、アメリカを大恐慌から救ったのは、フランクリン・D・ルーズベルトの指揮下にあった政府だと固く信じているのだ。21世紀の印刷メディアとTVメディアは、政府と歩調をしっかり揃えているので、政府不信が、政府に仕えるマスコミに波及しているのだ。この神話に洗脳されている民主党員の世代が亡くなるにつれ、民主党員の信頼度も、共和党員レベルに急落するだろう。

マスコミに対する信頼がなぜ崩壊したのかを理解するのは困難なことではない。我と、々が、またしても繰り返す瀬戸際にありそうな、腐敗したクリントン政権が、d多少は多様で、独立していたメディアの90%が、6社の超巨大企業に買収されるのを認めた。その結果、報道や論説の独立性が消滅した。