米国1%に不都合な正義派裁判官を交代させ、行政側のヒラメ裁判官を充当。

予定通り、ゴロツキ裁判官が辺野古トンデモ判決を下して、米国1%様はご満悦。

米軍基地関係の裁判は、最高裁事務総局が、日米合同委員会を通じて、CFR、CSISのユダヤ人の指示を受けて開催されます。よって、裁判の判決は、米国1%様のご意向に沿って、最高裁事務総局が決定し、裁判官に予め伝達されます。裁判官は、ご命令通りの判決を出します。

これが日本の司法の構造です。

でもね、裁判官だって、ヒラメ(上しか見ない)裁判官に徹しないと、出世に響くんです。年収で1000万も違ってくるらしいです。そういう「縛り」が設けてあるから、裁判が裏社会の意向で展開される構造なんですね。

いい国ですね、日本。最後の砦、司法まで真っ黒に汚染しています。

N.K

既出かも知れませんが、やっぱりと言った感じです。

◆辺野古トンデモ判決の裏に裁判所の露骨人事!

リベラルな裁判官を異動させ行政べったりの裁判官を抜擢

http://lite-ra.com/2016/09/post-2567.html