安倍満州麻薬利権三代目晋三は、なぜ、とんでもなく高額の海外援助をばらまくのか?

1年3ヶ月で海外へ52兆5400億円をばらまいた安倍晋三ですが、当然ながら、

1.インフラ整備など、ODA絡みの開発を特定の日本企業に請け負わせる。よって、外国人株主が株価が上がって喜ぶ。どこに落札させるかわかっていれば、インサイダー取引で儲けられる。

2.落札企業は、落札金額から安倍晋三に「謝礼金」を支払う。たとえ5%のキックバックでも、安倍の懐には、2.5兆円が入る。

3.借金棒引きを了承する見返りに、安倍へのキックバックを当事国に求める。当事国は、2割を安倍に払っても全額返済するよりは楽だから、受け入れる。安倍は当事国の首脳にも「役得」を配ることで、協力させる。

3.ユダ金は、安倍に口利きして日本のODAを取り付けてやったと新興国の領袖に恩着せがましく迫り、「ついては米国の言うことを聞け」とにじり寄る。金のない米国1%は、日本の金を使って、米国のための買収行為を行っているわけだ。

これが、安倍毒蛇晋三が海外で大盤振る舞いをする理由であるわけですね。

そして、これらの裏金は、統一教会・創価学会地下銀行を通じて、タックス・ヘブンに貯めこまれる。

こんな感じですかね?皆様のご意見を。