シリア沿岸のロシア海軍艦船からアレッポのISISの諜報拠点をミサイル攻撃。

アメリカ、イスラエル、トルコ、サウジ、カタール、イギリスの諜報員(30人)が殺害された?

ISISの実態がシオニスト別動隊である以上、米イスラエル英国のスパイが、シリア反政府作戦の指令部に集合していて当たり前。

そこを叩いて殲滅しても、抗議の出来ないシオニスト詐欺師たち。

ロシアが軍事的にも諜報的にも米国を凌駕している。

米国1%が「世界一」を誇れるものが、「貧困率」しかなくなりました。

ハラ

2016年9月22日 6:29 PM 編集

これが事実なら、大イスラエル妄想侵略軍は、ロシア軍にアンテナ(目と耳)を破壊された事に。

傭兵部隊だけなら烏合の衆に…。

●シリアでロシア軍が30人の西側諜報員を殺害!

2016年09月22日09:57 (日本や世界や宇宙の動向)

・・・・・略・・・・・

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/09/30-israeli-foreign-intelligence-officers-killed-in-russias-caliber-missile-attack-in-aleppo-2462919.html
(概要)

9月21日付け

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51993711.html

TMR Editor’s Note:

以下の記事は非常にデリケートな問題を取り上げており、主要メディアは報道しないでしょう。多分、ネット上でもあまり報道されないかもしれません。

ただ、FARSニュース・エージェンシーが報道した以下の記事の信ぴょう性については確認がとれていません。

FARS以外にもこのニュースを掲載しているサイト(以下)があります。

30 FOREIGN INTELLIGENCE OFFICERS (ISRAELI, US, TURKISH) KILLED IN MISSILE ATTACK IN ALEPPO

30 Israeli, Foreign Intelligence officers, killed in Russia’s Caliber missile attack in Aleppo

シリアにおける米軍、CIA、ISIS、アルヌスラ前線、イスラエルのモサドの協力体制(連携)を考えれば、ロシア軍が、シリアのアレッポにある彼等の諜報本部(指令室)をミサイル攻撃したという報道は信ぴょう性があるかもしれません。

FARSニュース: ロシア軍が、アメリカやイスラエルなどのトップレベルの諜報員(30人)をミサイル攻撃で殺害し、アメリカ、トルコ、サウジ、カタール、イギリスの諜報員が制圧されました。

テレラン発(9月21日水曜日のニュース):

シリア沿岸に停泊していたロシアの軍艦から、アレッポの西部(Dar Ezza地区)にある外国部隊の指令室に向けてミサイルが発射され、アメリカ、イスラエル、トルコ、サウジ、カタール、イギリスの諜報員(30人)が殺害されました。 彼等はアレッポの指令室からアレッポとイドリブにおけるテロ攻撃を指示していました。

また、9月初旬に、シリア軍は、アレッポ北部にあるテロリストの拠点(西側諸国の諜報本部(指令室))を先制攻撃し、多くのテロリストを殺傷し、アレッポ周辺の彼らの供給路を全て破壊しました。

現在、シリア軍はカーン・トゥマンにある複数の倉庫を奪還しました。シリア軍はカーン・トゥマンにあるテロリストの拠点と要塞を空爆しました。