池田名誉会長は、ホルマリン風呂の中で元気に執筆活動をされているそうで。

もし万が一のことがあると、莫大な相続税が発生して学会も親族も非常に困るので、いつまでも生きていることになるそうです。そのうち、世界最高齢を更新する予定です。

原田会長としては、今まで通り、中枢を統一CIA教会に乗っとられたままの状態で、米国1%の日本操縦を手助けしていく所存だそうです。創価信者には「池田会長のご指示だ」と言い張る所存だそうです。

米国1%の求める「日中戦争」の実現のために、創価信者を騙し通すとのご決意、ご立派ですね。

ま、頑張ってみてください。w

冨永 俊史

【池田大作名誉会長は、元気に執筆活動などに専念しているそうです】

◆創価学会の未来、池田名誉会長はいま… 原田会長が語る(朝日新聞)

http://www.asahi.com/articles/ASJ9C4TN3J9CUCVL007.html?iref=comtop_8_02

理想を掲げる宗教。現実の世界を動かす政治。創価学会はその二つの領域に関わる。巨大な宗教法人として、また、自民党と連立を組む公明党の支持母体として影響力は大きい。そもそも宗教がなぜ政治に関わるのか、「平和」の問題をどう考えているのか。現在のポストに就いて10年を迎える原田稔会長に話を聞いた。

――池田大作名誉会長は88歳。最近は表立った活動を控えています。体調はいかがですか。

【「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」】

――最近はいつ会いましたか。

 「ええ、この夏の研修で」

 ――重要な判断も可能なのですか。

 「もちろんです。ただ、数年前からは、基本的に運営は執行部に託し、見守っています」……(2016年9月25日)