「未知の危機」とは、やっぱり、米国家デフォルト状態なのでしょうか?

金融崩壊の発生で、『クレジットカードシステムが決済できなくなり、世界はシャットダウンする。』
ハイパーインフレと信用崩壊で『スーパーマーケットの供給は3日ともたない。』とアメリカの崩壊を予想している。

この話、現実味を帯びてきましたね。既に一部は「始まっている」というし。

年内、大激震、間違いなさそうです。いやいや、来週かもしれない。
アメリカ大統領布告「国家準備月間」
各自の責任で「未知の危機」に備えよ

http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/71cf9b0a5e466d2bf7a0c6e3462fa34a

(抜粋)『何とも分かりやすい話』デフォルトを準備するアメリカ政府

アメリカ発の国家的金融詐欺である2008年のリーマンショックを見て、大ベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』の著者でハワイ在住の日系四世ロバート・キヨサキはもう何年も前に、極近い将来に『大恐慌か、ハイパーインフレーションがやってくる。』もしくは、『戦争が起きる。』ので今すぐ『銃を買え。』と主張、『私は食料、水、武器、 金と銀、そして現金を準備している。』金融崩壊の発生で、『クレジットカードシステムが決済できなくなり、世界はシャットダウンする。』ハイパーインフレと信用崩壊で『スーパーマーケットの供給は3日ともたない。』とアメリカの崩壊を予想している。

9・11から15年目直前(リーマンショックからなら8年目)に出されたオバマの大統領布告ですが、その目的とは間違いなくアメリカのデフォルト宣言の準備(事前予告)ですよ。少し遅れたがロバート・キヨサキの不吉な『大予言』が的中したのです。