ジンバブエのムガベ大統領が、アフリカ諸国の国連脱退を示唆。

至極当然の主張です。3

ユダヤ米国が主導し、子飼いの言いなり無能事務総長を送り込み、国際紛争を放置して米英イスラエルの侵略を許す国連など、アフリカ諸国のなんの利益にもなりません。

月に人を送り込んだと40年間も人類を欺き続け、911で自国民を3000人も虐殺し、311で日本人を2万人以上殺戮したアメリカというヤクザ国家の息の掛かっていない、新たな国際機関を創設する動きは、ごく自然の成り行きであります。

ムガベ大統領の言う、ロシア、中国、インドを中心とした新たな機関が創設されるべきです。もしくは、国連から米英イスラエルを追い出すしかない。

こんな議論が奔出するほど、米国は忌み嫌われているのです。「世界の盟主」:ではないのです。「世界の迷腫」なんです。あー汚らしい。

アフリカ諸国が国連から脱退? © REUTERS/ Philimon Bulawayo/Files

政治 2016年09月26日 07:35短縮 URL 51784330 ジンバブエのムガベ大統領は、国連安全保障理事会が早急に改革されなければ、アフリカ諸国は国連から脱退する可能性があると発表した。大統領は、国連安保理のアフリカ大陸の代表国が拡大されることに期待している。ムガベ大統領は、もしそうならなかった場合、既存の機関に対して別の機関をつくると発表した。 © SPUTNIK/ MAKSIM BLINOV 露外務省 英国によるシリアに関するロシアへの非難に答える 大統領は、アフリカ諸国と一緒に新たな機関に加盟するのは、ロシア、中国、インド、そして国連安保理で支配的な西側の政策に同意しない国々だと述べた。 ムガベ大統領は、西側の指導者たちはアフリカ諸国の意見を考慮していないため、もし国連改革が行われなければ、国連から一連の国々が脱退する可能性があるとの考えを表した。
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