名古屋地方裁判所から、昨日、なにか届いたみたいです。まだ、手元にはありませんが、さて、どんな内容でしょうか?

↓これは、7月29日にRKから出した「移送申立書」です。

2016-7-29%e7%a7%bb%e9%80%81%e7%94%b3%e7%ab%8bp-1%e6%94%b9
2016-7-29%e7%a7%bb%e9%80%81%e7%94%b3%e7%ab%8bp-22016-7-29%e7%a7%bb%e9%80%81%e7%94%b3%e7%ab%8bp-3

↑この「移送申し立て」をして2か月間、原告側に動きがなかったわけで、一体、なにがあったのでしょうか?通常は、1か月以内に何らかの連絡があるはずなのに。

そして、この2か月間に、私RKの家族の個人情報を原告の関係者がネットに晒すなど、脅迫行為が相次ぎました。また、原告が過去に暴力団や暴走族と接点があったことも判明しました。その類の反社会的な人脈が今は全くないとは言い切れません。また、個人情報を平気で晒すような原告の「関係者」が待ち受ける名古屋で裁判を行うなど、言語道断です。

そして、裁判の際の重要な証人となっていただけるはずの方の家族に、原告側からエキセントリックなアプローチがあったりしました。原告本人が、警察の現役警官の名前や部署名まで出して、証人に直接、脅しをかけてきたのです。

また、プロバイダーを通じて証人に妨害を仕掛けたり、さらには不審な車両が自宅や勤務先まで付け回したり、証人の方の自家用車を車検に出したら、GPS位置発信装置が見つかったり、不穏な動きが多々ありました。「シャブ中」に関わる、原告自身がネットで上げた情報に言及しただけなのに。

これらの刑事事件に発展するような恫喝行為を勘案するに、やはり、名古屋での裁判の遂行は、危険極まりない。証人が原告の周囲の不可思議な人たちからプレッシャーを受けてまともに証言ができる状況にない。

ま、そういうことで、この2か月間に起きた様々な事態を具体的に、名前、部署名入りで加味して、東京移送を再度申し立てる次第であります。皆さん、ご期待ください。

RKでした。(#^.^#)