私RKは、「私はパレスチナの側に立つ。」とエルサレムの文学賞受賞式で明言した村上春樹氏を大いに尊敬し、彼が、毎年、ノーベル文学賞の候補に挙がりながら、いつまでも受賞できないことを大変誇らしく思います。

リチャード・コシミズでした。