なぜ、今になってロシア政府はオウム真理教をテロ組織と認定し活動を禁じたのでしょうか?

既存メディアの報道などいくら読んでも不明ですが、実は、簡単な話です。

オウム事件後も、ロシアのオウム残党は拠点を設けて密かに活動をしてきました。

その活動域は、旧ハザール汗国の版図に見事に合致します。

ロシア・オウムは、ロシア国内のシオニスト・ユダヤ人を組織化するための「手口」だった。

ロシア・オウムとは、ロシア国内で騒乱を起こして、あわよくば、ハザール汗国を再興しようとする企みだった。

今、また、オウムがロシア国内で蠢き出した。つまり、金融ユダヤ人の手先が、良からぬことを画策し始めたのを察知したプーチン閣下が、機先を制したということでしょう。

プーチン・ロシア、ユダ金風情の姦計など、とっくにお見通しです。

ロシアのオウムが活発化する前に、統一教会がロシアに入り込んでいた。それがいつの間にオウムにすり替わってしまった。つまり、オウムは、統一教会CIA邪教の化身だったのです。背後にユダヤCIAが隠れていた。

これを指摘した石井紘基議員は、在日朝鮮人似非右翼、伊藤白水(ユン・ペクス)に刺殺されました。口封じのために。

ひろ~ん

2016年10月5日 2:43 PM 編集
ロシアNOW ✔ @roshiaNOW

#ロシア 最高裁は「#オウム真理教」を「テロ組織」と認定し、活動を禁じるとの決定を下しました。地下鉄サリン事件から20年が経過した今になってこうした決定が下されたのはなぜか?20年間にわたり、ロシアでどんな活動を行ってきましたか?

http://jp.rbth.com/society/2016/10/04/635659

2016年10月4日 21:03
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オウム真理教をテロ組織と認定

1990年代に人気を誇っていた新興宗教団体「オウム真理教」。多くの人はすでに消滅したものと考えていた。しかし実際には、この20年の間、ロシアでの影響力をさらに強めていたのである。