「東京高等裁判所平成27年(行ソ)第33号選挙無効等請求再審事件について,同裁判所が平成28年10月3日にした下記決定(平成28年10月5日告知)は,不服であり,最高裁判所に対し,同決定を破棄した上,さらに相当な裁判を求めたいので,抗告許可の申立てをする。」

2014年12月の衆議院不正選挙に対するRK独立党員I君の行政訴訟は、1分で却下されました。

不服なので、高裁に再審請求をした原告I君。平成28年10月になって東京高裁は、忘れたころに棄却してきました。そこで、I君、最高裁に即時、特別抗告。

今後、最高裁による特別抗告の棄却の予定ですので、これで本件の一連の裁判は終わります。

しかし、この裁判、やっておくこと、記録を残すことに意味があります。近い将来、不正選挙に衆目が集まったとき、過去の不正選挙で裁判を起こしていた集団が存在したこと、信じがたい理不尽な判決が下されていたことは大いに注目を集めます。我々RK独立党の正しい社会悪追及手段にスポットライトがあてられる。

大いに意味のある「努力」です。I君、ご苦労様。これからもよろしく。

身辺におかしなことがあったら、ご報告を。ハニトラに注意。