最高裁事務総局の「闇」を暴く元裁判官の小説。

瀬木先生、いい時期に出版いただきましたね。

12月2日、不正選挙不正裁判に注目を集めることになる?

結局は、裁判官は人事権を握った輩の言いなり。

気に入らなければ、左遷。辞職に追い込む。

独立党の裁判に関わる裁判官は、最高裁事務総長の覚えめでたきエリートということになりますね。つまり、国賊。

心情党員8xKzyg6

おはようございます。この社会の凍てついた氷河が音を立てて解け始めているようです。

最高裁判所という「黒い巨塔」〜元エリート裁判官が明かす闇の実態

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49800

瀬木 比呂志明治大学教授 元裁判官