裏社会は、シャブを打たせて、傀儡を送り出します。これ、常套手段です。

米国でも日本でも1%の手先連中は、常に薬物でコントロールされています。

シャブで一時的に元気の出た傀儡は、スーパーウーマンの心持になり、強気で押しまくります。

だが、クスリが切れてくると無理がたたってへたります。

トランプ氏は「薬物検査」と言っていますが、本心では「麻薬検査」を受けるべきと思っているでしょう。裏社会の広告塔、ヒラリー婆さんが、シャブを打っていて、何一つ不思議はありません。裏社会の構成員なのですから、麻薬など、常用して当たり前です。

米国の軍隊では、21世紀の今でも兵士にシャブをやらせていると聞きました。

最低の薬物汚染国家、ユダヤ米国。

冨永 俊史
2016年10月17日 7:05 AM

【トランプ氏:クリントン氏が今月9日の第2回テレビ討論会で能力向上をもたらす薬物を摂取していたような状態が見られたと示唆】

◆トランプ氏、討論会前の薬物検査提案 クリントン氏を挑発(CNN)

http://www.cnn.co.jp/usa/35090582.html?tag=top;subStory

米共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏は15日、民主党の大統領候補であるヒラリー・クリントン前国務長官に対し今月19日に予定する最終回のテレビ討論会前に薬物検査を受けるよう挑発した。

トランプ氏はポーツマスでの選挙集会で、クリントン氏が今月9日の第2回テレビ討論会で能力向上をもたらす薬物を摂取していたような状態が見られたと示唆。討論会の最初の段階ではよりエネルギーに満ちた言動を示していたが、最終段階では精力を失っていたと主張した。

クリントン氏は討論会を終えた後、自らの車に近づくこともおぼつかなかっただろうとも述べた。ただ、クリントン氏の薬物利用を裏付ける証拠は示さなかった。

その上で、米大統領選候補は運動選手のようなものだと指摘。運動選手は薬物検査を受けているとし、「私も喜んで応じる」と続けた。

これに対しクリントン氏陣営はトランプ氏の今回の主張を受け、中傷戦術の一環との趣旨のコメントを発表した。

トランプ氏の今回の発言は、クリントン氏が肺炎を患い、ニューヨーク市で先月11日に催された2001年の米同時多発テロの追悼式典を途中で退席し周囲に支えられるようにして乗車した場面を組み合わせたような内容となっている。

トランプ氏はこれまでも、クリントン氏の体力や気力などに再三疑念を示し、物理的かつ精神的に大統領職を務められないと主張してきた。(2016.10.16)