安倍米国🐩犬晋三は、「原発再稼働」すべく、泉田新潟県知事を身内のスキャンダルで脅して出馬を断念させた。だが、結局、再稼働反対の米山候補が勝ってしまった。

不正選挙が強行できなかった新潟。安倍ゴロツキ一味に協力した新潟日報。

いいですね。安倍一味の「不正選挙」三昧に翳りが。

不正選挙ができなければ、安倍一味と背後の米国1%は、全ての選挙で全て負ける。
プクプク

直前に米山さんへの応援をとりやめた泉田知事…安倍SHINE!晋三が、直前に会談して圧力をかけていたとは….どこまでも姑息な悪党どもめ!
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http://lite-ra.com/2016/10/post-2627.html 

新潟県知事選をめぐってはこの間、本サイトでも指摘したように、安倍官邸と自民党が原発再稼働のために手段を選ばない謀略を仕掛けていた。
当初、4選出馬を表明していた再稼働反対派の現職知事・泉田裕彦氏が突如、出馬を撤回したのも、裏で官邸と原発ムラがスキャンダルを使った揺さぶりを仕掛けたためといわれている。
「泉田知事が出馬撤回の理由としてあげたのが、地元紙『新潟日報』からフェリー購入問題で県の責任を追及するキャンペーンを仕掛けられたことでした。ところが、新潟日報は、その前年に東京電力の広告が5回も掲載されていた。そんなところから、東京電力が新潟日報にこの追及をやらせたんじゃないかという見方も流れました。また、それに加えて、官邸と自民党が泉田知事の周辺を徹底的に調べ上げ、もっと決定的な身内の不祥事をつかみ、人を介して、泉田知事にそれをちらつかせたという情報もあります」(全国紙新潟支局担当記者)
こうして、県民に人気のあった泉田氏は出馬撤回に追い込まれ、自民、公明の知事候補は原発再稼働に理解のある森氏に決まったのだ。そして、原発ムラの一翼を担っている電力労連も森氏支持を表明し、民進党に圧力をかけて、米山氏の推薦を阻止。自主投票に追い込んだ。
さらに、米山氏が優勢という情勢が判明すると、安倍官邸はより露骨な作戦に出た。13日に安倍首相が自ら泉田知事と会談し、森氏を後継指名するように要請したのである。
「これについては、泉田知事がさすがに拒否したようですが、安倍首相と会談したという事実だけでも、森氏に有利に働く。そのへんを見越して官邸が仕掛けたのでしょう」(全国紙政治部記者)
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それにしても泉田知事、お疲れ様でした。米山さん、新潟日報に負けずに頑張ってください! 東京から応援しています。