真実を報道する組織、人物を必死に口封じする米国1%。

ロシア・トゥデイもアサンジ氏も。RKも、Wikipediaを消されたり、ブログを追い出されたり、スラップ訴訟を仕掛けられたりで、「真相追及者」のお墨付きを裏社会からいただいております。w

ハラ

最も真実を発信し続けているロシアメディアの妨害をするユダヤ英国。

●「ロシア・トゥデイ」が英国に所有の銀行口座、すべて封鎖

2016年10月17日 19:48(アップデート 2016年10月17日 19:58)(スプートニク)

https://jp.sputniknews.com/life/201610172911698/

国際通信社「ロシア・トゥディ」およびTV「RT]のマルガリータ・シモニャン編集長は自身のツィッター上で「RT」が英国に所有する銀行口座が全て凍結されたことを明らかにした。「我々の英国での口座が封鎖された。『この決定の見直しは行なわれない』という。まったく、『言論の自由万歳』だ。」とシモニャン編集長は書いている。

ハラ

>「アサンジ氏のインターネット接続はある国により意図的に切断された。…

ある国=リークされて最も都合の悪い半狂乱の米国1%しかない。

●アサンジ氏、インターネットを切断される ©

2016年10月17日 18:04(アップデート 2016年10月17日 18:05) (スプートニク)

https://jp.sputniknews.com/life/201610172910788/

ウィキリークスによれば、ロンドンのエクアドル大使館にいる創始者のジュリアン・アサンジ氏がインターネットを切断された。 「アサンジ氏のインターネット接続はある国により意図的に切断された。不測の事態に備えしかるべき措置を講じた」とウィキリークスサイトおよびツイッター。 アサンジ氏は2012年よりロンドンのエクアドル大使館にいる。ウィキリークスの活動につき、スウェーデン当局から米国へ引き渡されることを恐れ、エクアドル政府に政治亡命を申請したのだ。 9月半ば、スウェーデン検察は、17日にロンドンのエクアドル大使館でアサンジ氏を尋問する許可を取り付けた。 なお先に伝えられたところによると、内部告発サイト「ウィキリークス」は、今年末までに、3つの国の政府に関するものも含め、重要な文書を公開する。