関西讀賣テレビのプロデュ―サー、今頃、米国大使館内のCIA分室で逆さづりにされて折檻されてませんか?

「出演のゲストパネラー陣の多くがトランプ氏」を応援すると回答。

木村太郎氏、「ヒラリーやクリントン財団の数々の悪行を載せたアメリカの本を紹介。」

司会者のユダ金奴隷辛坊治郎も反論できず。

生放送の(米国1%にとっての)大不祥事!今頃、ジャパン・ハンドラーズから各メディアに「決して讀賣テレビの真似をするな」とキツーイご命令が!

 

ゴールデンアイ

15日の関西読売テレビ『そこまで言って委員会』に木村太郎氏が初出演。
トランプとヒラリーのどちらを応援するかの質問に。出演のゲストパネラー陣の多くがトランプと答え。特に木村氏は、ヒラリーやクリントン財団の数々の悪行を載せたアメリカの本を紹介。そのベテランアナウンサー木村氏に圧倒されて、パネラー達も、司会者の辛坊治郎氏も言葉を失う。
「ヒラリーは嘘ばかりで、少なくともトランプは正直だと分かる」というパネラーもいた。
読売テレビとしては、慌てたことであろう。
この番組、嘗てはベンジャミン・フルフォード氏も出て、ハザールマフィアを紹介したことがある。