オバマ偽大統領よ、ヒラリー偽大統領候補よ、青い顔をして「不正選挙」を口角泡を飛ばして否定してくれ。否定すればするほど不自然に映るから。

不正選挙を疑ってきた数多の米国民、世界の民が、スマホから顔を上げて「やっぱり、不正選挙なんだ」と確信し、再びスマホに顔を向けて、一斉に、不正選挙を検索する。勿論、日本でも。

ネット上には不正選挙情報など、いくらでもある。具体的な事例だらけだ。衆目が集まらなかっただけなのに、1%傀儡の馬鹿政治家が火をつけてくれる。ありがたいことだ。

そして、無理やり、不正選挙を強行してくれ。不正選挙追及の大きなうねりをオバマとヒラリーで作り出せ。「選挙やり直し」「大統領不在」の事態を余儀なくしろ。

この趨勢は、日本でも「不正選挙」を追及する声に火をつける。RK独立党に注目が集まる。12月2日の東京高裁不正選挙不正裁判。ちょうど、最高潮の時に裁判をやる。そのつもりでこの期日を選んだ。

ふふふ。
冨永 俊史

【オバマ大統領:トランプ氏が唱える「不正選挙」には根拠がないと批判】

◆不正の主張、資質なし=トランプ氏を批判-オバマ米大統領(時事通信)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101900062&g=int

【ワシントン時事】オバマ米大統領は18日、大統領選の共和党候補ドナルド・トランプ氏(70)が投票日前から選挙での不正の恐れを主張しているのを受け、「負けそうになって他者を非難し始めるようでは、この仕事(大統領職)には就けない」と資質を厳しく批判した。

オバマ大統領は訪米したイタリアのレンツィ首相との共同記者会見で「(大統領になれば)思い通りにいかないことは多々ある。それでも構わず戦い、自分の目標を成し遂げようとするものだ」と述べた。

大統領は、トランプ氏が唱える「不正」には根拠がないとして、「党派やイデオロギーにかかわらず、この問題を真剣に吟味してきた専門家は、重大な不正投票の事例は見つかっていないと言うだろう」と説明した。

さらに、激しい選挙戦を経ても、敗者は勝者を祝福するのが米国民主主義の偉大さだと指摘。トランプ氏に対し、「泣き言」はやめ、自らの主張で票を勝ち取るよう諭した。 (2016/10/19-06:13)