Wikileaksとトランプ氏の「不正選挙追及」攻勢にガクブル状態のヒラリー1%裏社会陣営。

「ヒラリー勝利は確定」といった虚報を流しまくって、既成事実化してしまおうとキチガイ沙汰。

だが….情勢は、刻々とヒラリー婆さんに不利になっている。どんな不正手口を使っても、勝利は偽装できないところまで来てしまっている。トランプ氏は、ビジネス界の超人。汚い連中の手口など、すぐに見破れる。そうでなければ全米トップの不動産業者になどなれるはずがない。

ヒラリー陣営の不正選挙証拠がどんどん表に出てくる!

ウォナビー・カウボーイ

ヒラリー陣営による選挙違反行為を押さえた隠し撮り映像。今回はラスベガス。

ジェイムス・オキーフ氏率いるプロジェクト・ベリタス・アクション。その潜入捜査スキルに脱帽です。

ヒラ痢ーはなぜ逮捕されない?米国民のヒラリーを見る目線はますます冷ややかに。
【過半数の米国人は、クリントン氏は私用メールサーバー使用で起訴されるべきだと思っている。】

https://www.rt.com/usa/363759-hillary-emails-indicted-poll/

トルコもエジプトもトランプ氏支持!

ヒラリーを支持してくれるのは、ヒラリーが作ったISISだけ! 馬鹿丸出し。

 

冨永 俊史

2016年10月23日 8:11 AM 

【トルコの政府系メディアは米大統領選に関して、驚くほどトランプ氏に好意的な報道をしている】

【エジプトのシシ大統領は、トランプ氏が強いリーダーになると思うかとの問いには「疑いの余地はない」と答えてみせた】

◆イスラム諸国、親・反米派ともにトランプ氏支持(ウォール・ストリート・ジャーナル)

http://jp.wsj.com/articles/SB11722542889903014546304582386922060583862

┃抜粋┃

■トルコもエジプトも好意的

米国の同盟国であるトルコのエルドアン大統領は、トランプ氏がイスラム教徒の入国禁止を提案した際、当初は怒りをあらわにした。6月にはイスタンブールにあるトランプ・タワーの改称さえ要求したほどだ。

ところが7月のクーデター未遂事件後、大統領のトーンは劇的に変化した。欧州諸国の首脳やオバマ政権と異なり、トランプ氏はクーデター未遂後にトルコで起こった大勢の拘束や免職処分を批判せず、エルドアン大統領を称賛したのだ。

エルドアン大統領はそれに報いるかのように、9月のテレビインタビューでは、イスラム教徒に関するトランプ氏の発言は単に選挙のための話題作りだとして取り合わなかった。それ以降、【トルコの政府系メディアは米大統領選に関して、驚くほどトランプ氏に好意的な報道をしている】。

同じような動きがエジプトでも出ている。同国のシシ大統領は9月にニューヨークを訪問した際、トランプ、クリントン両氏と面談した。大統領は2013年に、民主的な選挙で選ばれたモルシ前大統領を追放し、数万人もの反対派を収監した人物だ。

クリントン氏は面談中にエジプトで人権が損なわれていることを強調した。一方、トランプ氏は、選挙陣営の記録によると、何も批判しなかった。それどころか、自分が大統領になった暁には、米国は「単なる同盟国ではなく、忠実な友人になる」と述べた。

訪米中にCNNが行ったインタビューでシシ大統領はイスラム教徒に関するトランプ氏の発言を批判しなかった。【トランプ氏が強いリーダーになると思うかとの問いには「疑いの余地はない」と答えてみせた】。

 

生活が一番
2016年10月23日 7:31 AM 

快挙な情報です。
ヒラリーに投票応援の呼びかけをしてしまったISIS。ヒラリーが親分だと自白してしまいました。

一刻を争う大統領選目前、トランプは、この情報を徹底的に公開し攻撃しつづけ、世界に知らしめて選挙を有利にして欲しい。
日本に悲劇を齎すアベ不正選挙政権によるTPP強行採決をなし崩しにしてほしい。

http://blog2.tumuzikaze.net/index.php?QBlog-20161020-2
つむじ風ねっと

2016.10.20 カテゴリ:NWO
ISIS(ダーイシュ)リーダーがヒラリーに投票を呼びかける??

これは世紀のお笑い種である・・・!
テロリストがその親分を選挙応援し始めた。
事もあろうに米国大統領選挙でヒラリーを応援!

トランプ氏はBREXIT手法で、勝利すると約束!

選挙が正しく行われれば、トランプ氏は勝つ!

世界中が、トランプ氏の勝利を願っている。1%のクズ以外は。

 

冨永 俊史
2016年10月23日 6:23 AM 
【トランプ氏:英国のEU離脱国民投票の上をいく勝利を収めると約束】

◆トランプ候補「Brexit Plusスタイルで勝利し世界をあっと言わせる」と約束(sputnik)

https://jp.sputniknews.com/politics/201610222932347/

米共和党のトランプ大統領候補は、自分の支持者に対し、あらゆる予想をひっくり返し、英国のEU離脱国民投票の上をいく勝利を収めると約束した。

トランプ候補は、ペンシルバニアで支持者を前に「我々は勝利する。世界中にショックを与えるだろう。それはBrexitプラスとなる。勝つために、どうか投票所に行って、私に一票を投じてほしい」と訴えた。

このようにトランプ候補は、米大統領選挙の状況を、今年6月に英国に行われたEUからの離脱を問う国民投票になぞらえた。当時の世論調査では、EU残留派が優勢だったが、いざふたを開けてみると結果は逆となった。

現在世論調査の大部分は、クリントン候補が平均して4-6%、トランプ氏をリードしている。

なお水曜日、トランプ候補は、討論会の中で、選挙結果を認めるかどうか発言しなかった。(2016年10月22日)