ロシアが選挙監視団の派遣を要求して、米国1%政府が拒否する。

(連邦政府は監視団歓迎だと言っておいて、実際には各州に拒否させる手口。)

ますます、不正選挙に注目が集まる。

分かっていて、わざと要求するプーチン・ロシア。

プーチンさんの真意に、思わず頬を緩ませるトランプ氏。

いいですねー。

英傑の連係プレーが邪悪な者たちから自由を奪う。

不正選挙が絶対に敢行されると知っているロシア。

ヒラリー一味の最大の恐怖は、身内の造反。本選直前に致命的なスキャンダルが続出するのは、内部からのリーク。ヒラリー大統領誕生を阻止しようとする見えない動きが活発化。

本選になって、「不正選挙」の実況的内部告発が一番恐ろしい。それを待っているトランプ陣営。ロシアも高みの見物で、何かあったら、すぐに真相報道。

こりゃ、裏社会さん、夜も眠れませんね。

米国では、軍隊は覚せい剤を常用しているそうで。ヒラリー一味の皆さんもジャンキーの仲間入りですね。

お大事に。
とくお

オバマ大統領、不正はありえないとおっしゃっていましたね。受け入れては(笑)

米大統領選への監視団派遣めぐり米露が互いに批判

http://www.afpbb.com/articles/-/3105396?act=all

【10月23日 AFP】ロシア政府は22日、米大統領選にロシアが選挙監視団の派遣を希望していることについて米政府が反ロシア的な立場を取っているとして批判し、この問題をめぐる騒ぎをエスカレートさせた。

ロシアは11月8日に行われる米大統領選の投票を監視するため独自の監視団を米国のさまざまな州に派遣しようとしているが、これまでのところ米側の許可は得られていない。

米首都ワシントンのロシア大使館は21日、ロシア政府が米国のいくつかの州の選挙管理委員会に対し、投票のプロセスを知りたいとして監視団派遣の申請を行ったと発表した。

在米ロシア大使館は、「ほとんどが否定的な回答で、中にはロシアが投票に関心を示したりロシア政府関係者が投票所に現れたりすることは犯罪行為とみなされる可能性があると脅してきた例もあった」としている。ロシアは、米連邦政府と調整して否定的な決定を下したとして米国の一部の州を非難した。

米国務省のジョン・カービー報道官は21日、欧州安保協力機構は米国を含む全加盟国の選挙を監視しており、ロシアはOSCEの監視団に加わるよう招待されていたにもかかわらず不参加を決めたと指摘し、ロシア政府がしていることは注目を集めるための行為にすぎないと批判した。

カービー報道官は、米連邦政府としてロシアの選挙監視団を拒絶する方針は一切取っておらず、ロシア政府にも米国の選挙を監視することは歓迎すると伝達済みだと述べた。また国務省が米国の個別の州に外国の選挙監視団についてなんらかの助言をしたとは承知していないと述べた。