比・ドゥテルテ大統領来日へ 日本政府、一挙手一投足に注目

フジテレビ系(FNN) 10月25日(火)12時56分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161025-00000981-fnn-pol

フィリピンのドゥテルテ大統領は、25日午後に東京に到着する。

反米発言を繰り返し、中国に傾いているように見えるドゥテルテ大統領の本音を、どれだけ引き出せるのか。

日本政府は、滞在中のドゥテルテ大統領の一挙手一投足に注目することになる。
岸田外相は、「こうした機会を通じ、しっかり意思疎通を図り、ドゥテルテ大統領の考えを直接聞かせてもらうことが大切」と述べた。

岸田外相は25日夜、和食好きとされるドゥテルテ大統領を銀座の料亭に招待し、お土産に岸田外相の地元、広島の日本酒を用意するなど、手厚くもてなすことにしている。

個人的な関係を構築し、これまでの言動の真意を確かめるのが狙いで、南シナ海問題を当分は議題にしないと宣言していることをふまえ、中国とどう向き合うのかも、直接聞くことにしている。

26日に予定される首脳会談で、安倍首相は、アジア太平洋地域の安定にアメリカの存在が欠かせないと説明する予定で、日本が取り持つ形で、アメリカとの同盟関係の重要性を再確認させたい考え。

最終更新:10月25日(火)12時56分

戦後70年間、ユダヤ米国の属国であった日比両国。英邁なるドゥテルテ大統領の強力なるリーダーシップにより、対米従属から逃れつつある比国。一方、未だに何一つ自分で決めることを許されない日本。

ドゥテルテ大統領は、ユダヤ米国の南シナ海戦争惹起の愚昧な計画を知り、まずは、北京で習近平主席と協力関係を強化。平和的解決、共同開発へと舵を切った。同時にユダヤ米国との決別をつげ、中露連盟に参加すると明示。

その足で、日本を訪れ、岸信介の不肖の孫の馬鹿者に以下を伝達の予定?

「おめー、ユダヤ米国に騙されて、南シナ海に自衛隊派遣なんかするなよ、馬鹿。日中戦争起きて喜ぶのは米国のユダ公だけだぞ。」

安倍愚鈍晋三は、ドゥテルテ大統領と直接対話の出来なくなったユダヤ米国の代わりに、大統領の機嫌を取って揉み手。ジャパン・ハンドラーズの指令のもと、大統領のご機嫌うかがいに勤しむ予定。9月には「大統領のご出身地のダバオにODAを供与する。」と、大統領を喜ばせようと必死。

だが、大統領はダバオの市長じゃない。フィリッピンの大統領だ。国全体のことを考えているのに、「ダバオがー」「ダバオにー」とは、流石、何も解かっていない馬鹿首相、安倍。

ドゥテルテ大統領閣下、日本で暴れて帰ってください。安倍の前ではガムを噛みまくってください。反吐くらいはいてもかまいません。安倍に教えてやってください。「さっさと辞任して愚妻の小料理屋で皿でも洗ってろ、このチンピラがっ」と。