「超富裕層」こそが、安倍晋三一味に連なる裏社会のゴロツキ。

国税庁が本気で摘発などするわけがない。

年間140億円しか脱税を摘発できないでくのぼう集団が、3000兆円の魔宮を解明などできるわけがない。ヤクザにもカルトにも触れることはできない。

掛け声だけで終わる。いつもの安倍晋三の「スローガンだけ」作戦である。

一日も早く安倍一味を駆逐し、本当に裏社会にメスを入れられる体制を作らねばならない。

それができれば、消費税はいらない。教育は大学まで無料になる。年金問題は一気に解決する。

国民生活は向上し、国家の借金は解消する。

超富裕層の税逃れ監視、全国展開 国税庁、来年7月から
朝日新聞デジタル 10月25日(火)22時30分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000120-asahi-bus_all

国税庁は25日、国際的な租税回避や富裕層による海外への資産隠しなどに対応する「国際戦略トータルプラン」を公表した。このなかで、富裕層の中でも特に資産を持っている人たちの情報を専門的に集めて監視する取り組みを、来年7月から全国に拡大することを明らかにした。 「パナマ文書」の公開やOECD(経済協力開発機構)による税逃れ対策の進展で、国民の関心が高まっていることから、国際的な課税への取り組みを初めて取りまとめて示した。

超富裕層への取り組みは「重点管理富裕層プロジェクトチーム(富裕層PT)」といい、2014年7月に東京、大阪、名古屋の各国税局に設置した。現在は計約50人で構成する。

朝日新聞社