太陽のフレア爆発は予測できないものであり、それが12月に起きるかのように不安を煽っているとすれば、「12月に起きたことにする」計画があるやもしれません。

ちょっとしたフレア爆発が、地球を直撃したことにして、電子機器の不具合を引き起こしたことにする。オバマが発表する。実際には、高高度核爆発で電磁パルスを発生させる。混乱に乗じて、米国の巨額の負債データを抹消してしまう。

そんな目論見が進行中なのでしょうか?


2016年10月27日 9:40 PM 編集
スレチです。

オバマ氏が巨大太陽フレアについての大統領令を発表しています。

ホワイトハウスが緊急発表「太陽フレアに警戒せよ」! 人類滅亡を警告する大統領令に戦慄走る
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20161026-63135873-tocana

13日に発表された問題の大統領令は以下のものです。

Executive Order — Coordinating Efforts to Prepare the Nation for Space Weather Events
https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2016/10/13/executive-order-coordinating-efforts-prepare-nation-space-weather-events

これは巨大太陽フレアを偽装した高高度核爆発が実行される、ということなのでしょう。問題は時期ですが、10月と12月に地球を襲う、との情報があります。

巨大太陽フレアが今月と12月に地球を襲う?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994