奴隷をAチーム、Bチームに分けて対立を偽装させる。

TPPは1%の世界支配の根幹的手口なので、何としても、日本に承認させて弾みをつけたい。

ヒラ婆が不正選挙で米国の偽大統領になったら、すぐさま前言を翻してTPP賛成に回る手はずだった。そのために日本の奴隷に下準備をさせている。(だが、現実はメール問題で予想外の大ピンチ。大統領就任すら危うい状況。天罰。w)

ワシントンのホモ爺さんたちと尻で繋がっている偽野党の領袖たちに言い含めて、今国会成立させる。

最低のゴロツキが占拠する日本。

だが、ヒラ婆のメール問題は解決しない。NWOなど絵に描いた餅。「徒労」に終わることを保証する。w

見よ!

自然承認は阻止したらしいが、だからといって何で4日に採決ならいいんだ?本気で反対する気のないBチーム野党。

◆TPP、今国会承認へ=12月上旬まで会期延長も
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016110100822&g=eco

環太平洋連携協定(TPP)承認案と関連法案の今国会成立が確実になった。自民、民進両党が1日、衆院本会議で4日に採決することで合意したためだ。自民、公明両党などの賛成多数で可決され、参院に送付される。政府・与党は、TPPの今国会での自然承認に必要な日数を確保するため、今月30日までの会期を延長する検討に入った。12月10日ごろまでの小幅延長案が出ている。
自民党の竹下亘国対委員長は1日、民進党の山井和則国対委員長と会談し、2日に衆院TPP特別委員会、4日に衆院本会議でそれぞれ採決する日程を提案した。この後、山井氏は竹下氏に電話で「1日の強行採決を断念するならやむを得ない」として受け入れる考えを伝えた。
自民、民進両党は参院国対委員長会談で、承認案が4日に衆院通過すれば、7日の参院本会議で審議入りすることを確認した。
民進党はこれまで徹底審議を求めてきたが、会期末の30日までの自然承認が可能となる1日の衆院通過を阻止したことを一定の成果と捉え、自民党の提案に応じた。今後は年金制度改革法案を中心に政権を追及する考えだ。(2016/11/01-20:42)