トランプ氏、就任前から次々と、ユダ金の嫌うことを最優先で実行。

ISIS掃討を優先。つまり、ヒラリー一味のシリア謀略を粉砕。アサド政権存続にお墨付き。つまり、ハザール・ユダヤ人の5000年の野望、「大イスラエル帝国計画」を真っ先に阻止。

冨永 俊史

【トランプ氏:ISIS掃討を優先し、アサド政権の存続容認】

◆トランプ氏勝利:中東 IS掃討に期待感(毎日新聞)

http://mainichi.jp/articles/20161111/k00/00m/030/108000c

トランプ氏は過激派組織「イスラム国」(IS)の掃討強化を掲げており、イラクでは期待感が高まっている。一方、シリア内戦への姿勢は明確ではなく、米国の支持を受けてきた反体制派には「アサド政権容認に転じるのではないか」との疑念が生じている。

米大統領選の投開票(8日)は、ISの2大拠点であるイラク北部モスルとシリア北部ラッカの攻略作戦が進む中で行われた。

イラクのジュブリ連邦議会議長は「(新政権下で)ダーイシュ(ISの別称)の掃討で大きな成果を上げることを望む」と期待感を示した。ISが実効支配する地域は縮小しているが、首都バグダッドでは依然テロが頻発しており、治安のために米国との協力関係を強化したい考えだ。

また、トランプ氏は過去に対IS戦でのクルド自治政府の役割を高く評価していた。自治政府のバルザニ議長は「クルド人が権利を獲得するための支援を期待している」と述べ、自治拡大などへの支持を求めた。

シリア情勢を巡っては、トランプ氏がIS掃討を優先し、アサド政権の存続容認に転じる可能性が指摘されている。地元記者によると、政権内ではトランプ氏勝利を歓迎する雰囲気があるという。一方、反体制派幹部のサミル・ナシャル氏は電話取材に「トランプ氏は政権寄りの発言をしており心配だ。ただ、シリアに関する知識が十分ではないようなので、数カ月間は新政権の出方をうかがうことになる」と述べた。(2016年11月10日)

米国1%ユダヤの天敵、ロシアのプーチン氏と関係強化。これで、第3次世界大戦の危機もあっという間に解決。

冨永 俊史

【露プーチン閣下・米トランプ氏の関係強化により同盟国に動揺が走る】

◆トランプ次期大統領、新たな米ロ関係を模索へ(ウォール・ストリート・ジャーナル)

http://jp.wsj.com/articles/SB11842517604067003472604582427833528387076

米大統領選でドナルド・トランプ氏が勝利し、米国とロシアの関係を見直すという独自の考えを実行できる立場となった。ただ、ロシア政府が次期大統領とどのように関わるつもりかはまだ全く見通せない。

トランプ氏は選挙戦を通じ、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領への称賛を表明。米政府の対ロ戦略を白紙にし、ロシア政府とより密接に連携する考えを示していた。就任前にプーチン氏と会談する可能性も口にしていた。

ロシア大統領府によると、プーチン氏は9日、勝利が決まったトランプ氏に祝電を送り、米ロ関係の危機に終止符を打つとともに、世界の安全保障や国際問題で協力できるよう期待していると伝えた。

プーチン氏はこれと別に9日テレビ放映されたコメントで「米国とロシアの目下の劣化した関係を考えると、今後の道のりが困難なことは理解している」とし、「米ロ関係がこのように険悪な状態であるのはわれわれの落ち度ではない。しかし、ロシアは米国との完全な関係を回復する準備ができており、それを望んでいる」と述べた。……(2016年11月11日)

ユダヤ金融悪魔のNWO手口であるTPPをハンマー一閃、粉々に粉砕。ユダ金、涙目。

冨永 俊史

【TPP協定の実現が窮地に陥っている】

◆TPP実現、窮地 日本の通商政策見直し不可避(日本経済新聞)

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF10H07_Q6A111C1EA2000/?dg=1

米共和党の議会指導部が9日、環太平洋経済連携協定(TPP)の年内承認を見送る考えを表明し、同協定の実現が窮地に陥っている。日本政府は米国の次期大統領に決まった共和党のトランプ氏に批准を働きかける考えだが、「TPP撤退」を公約する同氏の翻意は考えにくい。日本の通商政策は根本から見直しを迫られる。

共和党上院トップのマコネル院内総務は9日、TPP法案について「年内の議会に提出…(2016/11/11)

米国に喧嘩を売っていた比ドゥテルテ大統領が態度豹変。トランプ氏との連携を希望。トランプ氏は「ドゥテルテ大統領のようになりたい」とまで言及。

冨永 俊史

【フィリピン大統領、トランプ氏勝利で米国との「けんかはやめる」(ロイター)】

http://jp.reuters.com/article/usa-election-reaction-philippines-dutert-idJPKBN1350BN

フィリピンのドゥテルテ大統領は9日、訪問先のマレーシアで、米大統領選に勝利した共和党のドナルド・トランプ氏を祝福し、米国とのけんかをやめたいとの意向を示した。

過激な発言から「フィリピンのトランプ」と呼ばれるドゥテルテ氏は過去数カ月、オバマ政権を毎日のように批判し、米国との防衛同盟の破棄や合同演習の中止を繰り返しほのめかしていた。

ドゥテルテ氏は「ドナルド・トランプ氏を祝福したい。万歳」と祝福。「私たちはともに暴言を吐く。ささいなことについても、暴言を吐く」とした上で、「トランプ氏が勝った以上、私は誰ともけんかしたくない」と述べた。

既存政治への批判を展開して5月の大統領選に大差で勝利したドゥテルテ氏は、トランプ氏と比較されることが多い。(2016年11月10日)

英国のメイ首相に秋波。これで、欧州ユダヤからも協力を取り付ける。ロックフェラー、ヒラリー一味を孤立させられる。

冨永 俊史

【スコットランド人を母に持つトランプ氏:英国メイ首相に早期訪米を要請】

◆英首相に早期訪米要請=トランプ氏(時事通信)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016111100027&g=int

英首相官邸によると、メイ首相は10日、次期米大統領に選出されたトランプ氏と電話会談した。トランプ氏はできるだけ早期に訪米するようメイ首相に要請。両者は、英米関係は「非常に重要かつ特別」との認識で一致した。

メイ首相は会談で、英国の欧州連合(EU)離脱に関連して、両国間の貿易と投資を強化させたい考えを強調。トランプ氏はこれに同意し、英国は「私自身やわが国にとり、とても特別な場所だ」と応じたという。(2016/11/11-01:49)

す、凄い。電光石火の早業で国際関係を構築してしまったトランプ氏。ユダヤ1%が10年掛けた野望をいとも簡単に粉砕。