米大統領不正選挙でユダヤメディアによる「世論調査」が全くの「粉飾支持率」だったことをユダヤメディア自身が証明してしまった。

Jew York Timesは公然とヒラリー支持を打ち出し、ヒラリーの当選確率を84%と選挙前日に発表。結果は真逆のトランプ氏の圧勝。米大手メディアの世論調査が、全く、あてにならない「恣意的な」ものであると国民は知った。

実にあり難い。日本のインチキ選挙のインチキ世論調査にも日本国民の厳しい監視の目が光るようになる。安倍ゴロツキ政権の支持率が60%超?

もう、誰もそんなものは信じない。今後、どんな数字を出してくるか、読売の政治部の1%奴隷に聞いてみたい。w 裏社会の連中は、今頃、ヒラリー一派の不正選挙の失敗に打ちのめされていることであろう。

【米国世論調査の信頼性に疑問符が付き、今後の選挙報道におけるメディアなどの影響力に陰りが出る】

◆大統領選予測外れ米メディア敗北 反省…謝罪文掲載/弁解…僅差で困難(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000070-san-n_ame

今回の米大統領選では共和党のドナルド・トランプ氏(70)が当選を決めたことで、米主要メディアも「敗北」を喫した形となった。大半のメディアが民主党のクリントン前国務長官(69)の支持を表明する一方、トランプ氏の批判報道に終始したが、結果はトランプ氏の圧勝。世論調査の信頼性に疑問符が付き、今後の選挙報道におけるメディアなどの影響力に陰りが出る恐れもありそうだ。

「ニューヨークが現実の世界ではないことに改めて気付かされた」

投票日前日、クリントン氏の当選確率を「84%」と報じた米紙ニューヨーク・タイムズ。10日に掲載した選挙予測の失敗に関する検証記事の中で、編集幹部のディーン・バケット氏はこうコメントし、地方に住む米国民の怒りの声にもっと耳を傾けるべきだったと率直に反省点を挙げた。

同紙は9月の社説でクリントン氏の支持を表明し、トランプ氏を「米現代史上、最悪の主要政党候補」と酷評した。同紙の記者は「主要メディアなどに見下されている、という(有権者の)思いをつかむのに失敗した」と書いた。今回の大統領選では大手メディアや調査機関が軒並み、世論調査の結果を基に選挙人獲得数の予測を見誤った。

選挙予測に定評のある米バージニア大政治センター所長のラリー・サバト氏は7日の最終予測で、クリントン氏が322人、トランプ氏が216人で圧勝すると発表。結果を受けて9日、サイトに「われわれは間違えた」と謝罪文を掲載し、「『隠れトランプ支持者』の存在を低く見積もっているとの指摘を受けたが、それを信じなかった」と原因を挙げた。

2012年の米大統領選の結果を正確に予測した統計分析サイト「ファイブサーティーエイト(538)」も最終予測でクリントン氏の勝率を71・4%とし、痛い目にあった。