ヒラリー強姦魔が不正選挙で勝つと1%司令部CFRから太鼓判を押されて、微塵も疑わなかった日本の1%家畜の会。トランプ氏の圧倒的強さに加えて不正選挙阻止の力が働いて、不正が徹底できなかった。結果、婆さんのぼろ負け。

まさかの敗北で、右往左往するユダヤ金融悪魔。属国日本への指示なんかやっている余裕はない。アイデアもない。放置状態。日本の1%支部は、仕方なく、選挙前の方針通りで突き進むしかない。よって、馬鹿丸出しのTPPの衆院可決を不正選挙で当選した偽議員の賛成多数で強行。

だが、トランプもヒラリーもTPPには反対だったはず。なぜ、日本だけがTPPに固執するのかと、日本国民、皆、安倍晋三に不信感。まさか「ヒラリーが当選したらTPP賛成に豹変する予定だったので。」とも言えずに。

そして、頼みの綱のオバマ黒いユダヤ人が、自分の代でのTPP承認を断念。これからトランプ体制になるのに、今、議会がTPPを通すわけがない。

結果、大間抜けの安倍政権だけがTPPを強行して世界の笑いものに。なぜ?と国民はしりたくなる。RKブログが繁盛する。

オバマは、ヒラリーと同罪で叩けば埃まみれ。トランプ体制移行で、もう、これ以上無理強いはできないと白旗を上げたか?トランプに取り入って旧悪を許してもらうための布石か。

どうも、日本の1%家畜の会の皆さんは、反応が鈍いようで、アメリカと世界の状況が把握できていない。本来ならば、さっさと、持ち逃げできる金を確保して夜逃げしないとまずいはず。でないと鈴ヶ森の刑場のお世話になる。

トランプ氏の勝利が、直接的に日本の裏社会を打ちのめしている現状に思わず笑みがこぼれます。

裏社会の皆さん、1%ユダヤ他力本願コバンザメ方式で権力に居座る手口は、通用しなくなりましたね。そして、自分ひとりの力では何もできないでくのぼうであると自覚する時です。ご苦労様でした。勝手に零落れて困窮してください。

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ハラ

●米政府、TPP承認断念 レームダック議会採決めど立たず 
ロイター 11/12(土) 8:23配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000009-reut-asia

[ワシントン 11日 ロイター] – オバマ米政権は、大統領が推進してきた環太平洋連携協定(TPP)法案の議会承認を断念したもようだ。

当初は新政権が就任するまでの「レームダック(死に体)議会」での承認を目指していたが、TPP撤退を選挙公約の目玉に掲げていた共和党のドナルド・トランプ氏が大統領選に勝利し、上下両院の過半数を共和党が握ったことで、承認の見通しが立たなくなった。

米通商代表部(USTR)の報道官は声明で、残る問題の解決に向け議会と連携し、前進する用意は整っているとしながらも、「法制化を進めるかどうかは議会指導部次第だ」と述べた。
共和党のマコネル上院院内総務は9日、トランプ氏就任前にTPP法案を審議することはないとし、法案の行方はトランプ氏の判断に委ねられるとの考えを表明。同党のライアン下院議長もレームダック議会での採決を行わないとの考えを示している。