トランプ新大統領の出現で、一気に役者が出揃った!トランプ、プーチン、ルペン!

ユダヤ金融悪魔の寡頭独占支配を粉々に破壊する最強の布陣。

勝負あった!

ユダヤ尻舐めゴロツキメディアよ、「極右のルペン」と軽々しく書くな。ルペン女史はただの愛国者だ。そのルペン女史が、仏大統領に?当然の帰結だ。ユダヤ金融豚の支配から脱却したい仏国民は、こぞって、ルペン女史を支持する。ユダヤ人、サルコジの復活など、悪夢でしかない。

ルペン大統領誕生で、欧州も金融ユダヤの駆逐を!

トランプ・プーチン・ルペントリオで世界平和へ=仏ルペン氏

ロイター 11/17(木) 15:59配信

11月16日、フランス極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首(48)は、来年の大統領選で自分が当選すれば、ドナルド・トランプ次期米大統領(写真)とプーチン・ロシア大統領とともに世界の指導者3人組が誕生し「世界平和のためになる」との考えを示した。アリゾナ州で8月撮影(2016年 ロイター/Carlo Allegri)

[パリ 16日 ロイター] – フランス極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首(48)は16日、来年の大統領選で自分が当選すれば、ドナルド・トランプ次期米大統領とプーチン・ロシア大統領とともに世界の指導者3人組が誕生し「世界平和のためになる」との考えを示した。

ルペン氏は、トランプ氏同様移民に反対の立場を取っており、フランスの政治指導者のなかで唯一、トランプ氏を支持した。

ルペン氏は、選挙対策本部の設置に当たり記者団に「歯止めのないグローバリゼーション、破壊的な超リベラリズム、民族国家と国境の消滅を拒否する世界的な動きが見られる」と語った。

また、フランス国境での検問を再開するとともに、欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票を実施すると述べた。

【マリーヌ・ルペン氏が政権を握る可能性があり得る】

◆フランス大統領選、ルペン氏当選「あり得る」=バルス首相が警鐘(時事通信)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016111800076&g=int

フランスのバルス首相は17日、来年行われる大統領選での極右政党・国民戦線(FN)のルペン党首の当選は「あり得る」と述べた。ベルリンで行われた会合で質問に答えた。

バルス首相は「全ての世論調査がルペン氏の決選投票進出を予想している」と指摘。「左派か右派の候補と対決することになり、政治のバランスは完全に変わるだろう」と警鐘を鳴らした。

フランスでは、米国のトランプ氏が次期大統領に選出され、英国民が欧州連合(EU)離脱を決めたように、反グロバーリズム思想の拡大によりルペン氏が政権を握るのではないかと懸念する声が高まっている。

一方でバルス首相は、トランプ氏は「発言と政策はやっかい」だが、主流派政党の候補者だと指摘し、非主流派政党のルペン氏との違いを強調した。(2016/11/18-06:18)

情報感謝。