世界の中心は、もはやユダヤ米国でもIMFでもG7でもない。

露中が核となり、AIIB、BRICSがユダヤ米国の覇権を叩き壊す。米国はトランプ氏の大手術の後に国際社会に復帰。

気が付くと、ヒラリー、ビル強姦魔夫妻のニュースがほぼ消えている。ほんの1週間で過去の人になったユダヤ夫妻。ソロス辺りは、反トランプデモを金で雇って必死の抵抗をしているが、そのうち息切れする。

日本のユダヤ尻舐めメディアは、トランプ氏が勝手に食事に行ったとか、娘のブレスレットが1万ドルを超えているとか、枝葉末節な攻撃。下手な攻撃をすればするほど視聴者は首を傾げる。「なんで、日本のメディアはトランプ氏を誹謗中傷するのか?」と。そして、ユダヤ1%支配構造にたどり着く。

毎日が楽しいですね。あはは。
【露プーチン閣下・習近辺氏・ドゥテルテ大統領 New World Order】

◆ドゥテルテ大統領、露中が「新秩序」構築ならフィリピンは真っ先に支持(sputnik)
https://jp.sputniknews.com/politics/201611173022818/

フィリピンのドゥテルテ大統領は自国もロシアに倣い国際刑事裁判所に関するローマ規程を脱退する可能性を明らかにした。ロイター通信が報じた。

報道によればドゥテルテ大統領はペルーのAPECサミットへの参加をコメントした中で、麻薬撲滅キャンペーンでおよそ2000人を越す麻薬密売者が殺害されたことに対して西側諸国からの批判が相次でいるため、フィリピンもロシアに続いて国際裁判所を脱退する可能性があると語った。

ドゥテルテ大統領はまた、ロシアと中国が「新秩序」の構築を決めた場合はフィリピンは他に先駆けてそれを支持すると語っている。

前日、ドゥテルテ大統領はペルーサミットでのプーチン大統領との会談を求めたことを明らかにし、フィリピン、ロシア両国が「最良の友人」になることを望んでいると語っている。

プーチン大統領はロシアの国際刑事裁判所に関するローマ規程への参加を拒否する命令書に署名を行なっており、これに対応する文書は法律情報を載せた公式ポータルに掲載されている。(2016年11月17日)


【トランプ氏顧問:「オバマ政権は中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加すべきだった」との認識を示す】

◆トランプ氏顧問「米国のAIIB不参加は誤り」(ロイター)

http://jp.reuters.com/article/usa-election-china-infrastructure-idJPKBN13607Q

ドナルド・トランプ次期米大統領の上級顧問(安全保障問題担当)を務めるジェームズ・ウルジー氏は、オバマ政権は中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加すべきだったとの認識を示した。

オバマ政権はAIIBへの参加を見送ったが、トランプ政権発足後に米国が方針を転換する可能性もある。

香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じた。

ウルジー氏は同紙に対し、AIIBへの参加見送りを「戦略的な誤り」と批判。中国の現代版シルクロード構想「一帯一路」についても、トランプ氏の反応が「ずっと温かな」ものになると期待していると述べた。(2016年11月11日)