ユダヤ金融悪魔が目論むTPP=NWO姦計。

傀儡のヒラリー婆さんが惨敗しても、いまだに、TPPを諦めきれない金融ユダヤ裏社会。

チェコのユダヤ移民の子、ケリー国務長官が「諦めていない」と恨み節。

【米国ケリー国務長官:TPPの早期発効を諦めてはいない】
◆ケリー長官「TPP諦めてない」 日米外相会談(朝日新聞)
http://www.asahi.com/articles/ASJCL20W2JCLUTFK001.html

アジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会議に出席のため、ペルー・リマを訪問中の岸田文雄外相は17日午前(日本時間18日未明)、米国のケリー国務長官と会談した。
岸田氏は、トランプ次期大統領が大統領選期間中に離脱に言及した環太平洋経済連携協定(TPP)について、「自由貿易の流れを逆行させないためにも、米国の早期承認が重要だ」と要請。ケリー氏は「自分たちとしても諦めてはいない。米国経済界の期待は非常に高い」と述べ、TPPの早期発効に向けて努力する考えを示した。
両氏は、日米同盟の重要性も改めて確認。米ニューヨークでの安倍晋三首相とトランプ氏の会談について、ケリー氏は「世界の指導者のなかで最も早くトランプ次期大統領と会談する。やりとりに注目しており、良い会談になることを期待している」と述べた。(2016年11月18日)

ユダヤ金融悪魔の完全奴隷、安倍晋三も、わざわざトランプ次期大統領に「TPPを再考しろ」と言いに行く無様。「米国1%様の死を意味するTPP撤廃は困る」と。

【安倍偽総理:トランプ氏に対しTPPの推進に理解を要請へ】
◆首相、トランプ氏と18日会談 TPP理解要請へ(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016111701001585.html

安倍晋三首相は米国時間17日夕(日本時間18日朝)、トランプ次期米大統領とニューヨークで会談に臨む。自由貿易の推進が米国の経済成長にもつながるとして環太平洋連携協定(TPP)の推進に理解を要請するほか、個人的な信頼関係の構築を目指す。日米同盟の強化も再確認したい意向だ。首相は同17日午前(同日深夜)に政府専用機でニューヨークのケネディ国際空港に到着した。日本の首相が大統領選直後に訪米して会談するのは異例だ。
トランプ氏が米大統領選に勝利後、外国の首脳と会談するのは初めてになる見通し。(2016年11月18日)

だが、この忙しい時期に、1%の家畜風情に会っている暇などないトランプ氏。たかが金融ユダヤの犬ころの安倍晋三など、2秒も会ってやれば十分です。20時間待たせて、扉を2秒ほど開けて「おーよく来たな。」で十分です。安倍なんぞと話すとトランプ氏の高潔さが穢れます。

トランプ氏と安倍首相の初会談、準備段階で混乱 詳細決まらず

http://jp.reuters.com/article/trump-abe-ny-idJPKBN13C03Z

トランプ氏は、忙しいこの時期に、安倍みたいな米ネオコンの傀儡首相と話している暇はないはず。「早く日本に帰れ、マイケル緑かタコ坊主とでも話した方が埒が明く。」とでも言ってやって欲しい。

情報感謝。

ユダ金、最後の抵抗も、トランプ氏の強固な意志の前に風前の灯。

いいですね。いい時代が来ましたね。