トランプ氏が既存メディアを排除。同行取材を認めず。

当たり前です。

どれもこれも金融ユダヤ人の経営するシオニスト偏向メディア。

NYTはまさしく、Jew York Timesなのです。

選挙戦で、散々、嘘の支持率をたれ流してヒラリー国家機密漏えい犯罪者を支援してきた戦犯です。

そんな国民の敵に取材などさせる必要なし。というか、さっさと潰れるべき存在です。

トランプ氏は、ツイッターなどソーシャルメディアを活用して、米国民に真実を伝え、その結果、大規模不正選挙にも関わらず、大勝利をおさめた。国民に直接真実を伝達するには、それで十分です。

金融ユダヤ人の謀略機関であるメディアなど、今後も、完全に無視してください。そうすれば、世界の民も既存メディアから離れていきます。1%ユダヤ人に騙されることもなくなる。メディアが裏社会の「凶器」であることを熟知したトランプ氏の高等戦術。流石です。

報道対応もトランプ流 同行認めず、会見せず

2016年11月19日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201611/CK2016111902000130.html

10日、米ワシントンの連邦議会で、上院の共和党幹部との会合後、報道陣に話すトランプ氏(右)、左横はメラニア夫人=AP・共同
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 【ワシントン=石川智規】トランプ次期大統領のメディア対応に疑問の声が広がっている。米国の大統領や次期大統領は、報道陣の同行取材を通じて「国民の知る権利」にこたえるのが通例だが、トランプ氏はその原則に従わない姿勢が目立つ。選挙中にも各種報道を「うそつき」と敵視。トランプ氏と米メディアの対立は今後も問題になりそうだ。
 ワシントン駐在の海外メディアや団体で構成するナショナル・プレスクラブは十六日、トランプ氏側に「いまから大統領離任までの間、同行取材の原則を守る」ことを求めた。
 ホワイトハウス記者会も十四日、「同行取材を拒絶することを深く憂慮する」と指摘した。
 トランプ氏は当選後の十日、ホワイトハウスでオバマ大統領と会談する前後、メディアに同行取材を許さなかった。十五日夜には、記者団に事前通告なくニューヨークのトランプ・タワーから外出。救急車を含んだ車列とともに出かけ、近くのレストランで家族と夕食を楽しんだ。
 トランプ氏は九日に当選が決まった後、記者会見を開いていない。オバマ大統領は二〇〇八年十一月四日に当選し、三日後には会見を行った。歴代の大統領も当選から一週間以内に会見を開いてきた。
 トランプ氏の広報担当者は十六日夜から同氏の日程を説明する電話会見を始めたが、トランプ氏自身の会見は未定のままだ。
 トランプ氏は新政権の顔ぶれを報道するニューヨーク・タイムズ紙(NYT)に対し「明らかに間違ったニュースだ」などとツイッターを使って批判を重ねた。会見で質疑に答えるよりネット上で持論を展開することを好む。
 また、トランプ氏はツイッターで「NYTはいいかげんだ。購読者を失う」と指摘。しかし、NYTはトランプ氏の当選後、購読者数を約四万人伸ばしたと発表している。