トランプ氏勝利の場面でテレビを見ていた方おられるでしょうか?

ゲストで出ていたマイケル・グリーンバーグとリチャード・アーミテージが、トランプ勝利に周章狼狽して絶句。「ありえない結果」「トランプ氏とは何の接点もない。我々はどうしたらいいか?」「日米関係が壊れる」などと、トランプ勝利を全く予期していなかったことが、見ていた人にはわかったようです。

米国ユダヤ1%は、不正開票でヒラリーの勝利偽装ができると確信していた。それがひっくり返って、言葉もないほど動顛していたということは….トランプ氏がユダヤ1%と隔絶されたところにいる人物であると見てよいと思います。

さて、安倍晋三が早速、トランプ氏に会いに行った経緯は?

裏社会は、不都合な人物が出現すると、まずは、なんとか、手の内に取り込めないかと画策します。RKもいろいろと裏社会への勧誘を受けたりしました。取り込んで、骨抜きにする。毒を抜く。寸止めに改造するといったことを目論むわけです。

1%裏社会は、トランプ氏と接点がほとんどない。そのトランプ氏を懐柔できないか、取り込めないかを探るには、少なくともトランプ氏に会うチャンスのある傀儡奴隷でないといけない。

どんな愚鈍でも、日本国の首相となると、トランプ氏も会わないわけにはいかない。ということで、安倍晋三は、1%ユダヤ金融悪魔がトランプ氏を取り込む作戦を進めるうえで、トランプ氏の反応を見るために送り込まれたと見ます。

さて、その首尾は?

会談の中身が全く表に出てきません。TPPは話したのか?成果はあったのか?日刊ゲンダイの記事に、書いてありました。

不発だった安倍トランプ会談 ヨイショに終始し成果ゼロ 2016年11月18日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/194186

「ほとんど実のある話はなかったとみられている。「私の基本的な考え方を話した。さまざまな課題について話した」と語っていたが、その表情は疲れ切り、笑みもない。」

会談で疲れ切り笑みもなかった。つまり、トランプ氏は、従前から「大嫌い」と表明している安倍晋三を前にして、安倍晋三の肝を引き裂くような辛辣な批判をし要求を突きつけたのでしょう。

「1%の犬野郎め、さっさと辞めろ。お前以外ならだれでもいい。」くらい言ったかもしれませんね。

トランプさん、90分もの間安倍を甚振ってくださり、誠に有難うございます。

ということで、日本の朝鮮マイノリティー安倍一味の皆さん、時代は変わりました。皆さんの「我が世の春」は来ません。シャブでも打ちながら、地獄行きの特急列車に乗ってください。w