2016.12.2東京高裁不正選挙裁判。

トランプ旋風以降、日本社会にどれだけ影響が及んでいるか判断する試金石でもありました。

結論から言うと、司法界の指揮系統に若干の変化ありと見ます。「裏社会の思惑通りの裁判」を今後も強行するかどうか、司法の中でも葛藤があるように思います。

傍聴席38席。ほぼ満席。いつもの通りの持ち物検査。メモ帳、財布以外はごみ袋に収納されて、裁判後返却されました。だが、警備陣に前回までのような緊張や敵対心はあまりみられなかったように思えます。裏社会の弱体化というか疑心暗鬼が進んでいると見ます。

1時間ほどの口頭弁論。RK含め発言を許されました。ある意味画期的なことです。RKの発言は、公的には記録されないということでしたので、私的に記録されたものを公開する必要があります。w今後は、海外サイトなど、日本の法律の及ばない領域で拡散していくことと思います。

原告諸君、傍聴人諸君、廊下監視役諸君、ごくろうさまでした。新橋での2軒を借り切った酒席、楽しかったですね。この裁判の判決祭りは、12月22日です。

JEWJEW鮮邪er!

コシミズ大将、有志のみなさん、お早う御座います!昨日も、大変お世話になりました。誠にありがとうございました。御恩は、一生涯忘れません!(拝)

取り急ぎ、昨日行われた「東京高裁・不正選挙・不正裁判」の「コシミズ大将の陳述部分」をアップいたしました。ダウンロードもできます。↓

●ツイットサウンド
http://twitsound.jp/musics/tsg7KaseE

リチャード・コシミズ陳述
2016年(平成28年)12月2日(金)・429号法廷
東京高裁「不正選挙・不正裁判・小野洋一裁判長」
(15時47分頃開廷)
(その他2名の裁判官→吉本弘行、伊藤正晴)

5件の行政事件(「不正選挙裁判」)を「同じ期日」「同じ法廷」に一つにまとめ、原告、被告の提出した各々の書面の確認だけして、「証拠」調べの「審理」を一切せず、「手続き」上の「第1回口頭弁論」だけで「終結」さた、⇒さも「紳士然」とした「ゴロツキ創価ヒラメ犯罪長」⇒「小野洋一」。

次回、判決日は、2016(H28)年、12月22日。

UWATAKU

裁判傍聴させて頂きました。アリーナ席の最後列で。
書類上の手続きだけで終われせようとする裁判長でしたが、最後に原告側の発言が許され、独立党の方々の熱弁に感動しました。更にRKさんの三分ちょっとの激弁は裁判史上に残るでしょう。
100年後の大河ドラマの名シーンになります。
原告の皆様、本当にお疲れ様でした。

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