当世保険金殺人事情

トランプ旋風で、日本の権力構造にも変化が生じ、既得権にしがみついてきた裏社会も対応を迫られている。

自公が不正選挙で政権の座にあるからこそ、麻薬密売や保険金殺人を平気な顔してやってこれたが、安倍政権の存続には暗雲が。今後も不正選挙を継続できるかも不明瞭になってきた。そうなると、トランプ津波が日本に押し寄せる前に、資金を作って逃げる準備をしなくては。だが、今ある資産は悪人どもの分捕り合いで取り分を確保できそうにない。そこで、保険金殺人。

K明党のK側の側近は、4回結婚して3度、夫人を亡くしている。勿論、偶然であろうwが、随分と保険金は下りたことであろう。

カルト内でうまいこと相手を見つけて、結婚する。余り、煩い親族などいない相手の方が望ましい。既に結婚していれば、離婚させて6か月待つ。惚れた、好きだ、すぐに一緒になりたいと甘い言葉で攻勢をかける。馬鹿女はすぐに引っ掛かる。薬物を使っていい気分にさせて、言いなりに改造する。再婚と同時に保険契約まみれにする。

配偶者が受取人の生命保険はあまり疑われない。小口でたくさん入る。保険協会のチェックをかいくぐれる。相手をダミー会社の役員にして、会社保険を掛ける。巨額でも疑われない。あとは、カルト医師、カルト警官を動員して殺害。もしくは交通事故を偽装する。捜査は勿論、カルト警官が担当。検視もカルト監察医。「自然死」扱いで一件落着。

とにかくカルトが権力の座にある間に億単位の保険金詐欺を仕組んで逃亡資金を手に入れる。まあ、半年が勝負だろう。

ま、こんな風に殺されないように、皆様、気を付けましょうね。(#^.^#)

S価の保険のおばさん、旦那が急死して新築の家が建ったなんて話、いくらでも転がってますよー。

おーこわ。

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