16.12.2、東京高裁で行われた2016参院選の不正選挙行政訴訟公判。

リチャード・コシミズ外が、法廷での発言を許されました。RKの陳述は約3分。公的な記録は残さないとの裁判長の決定でしたので、ここに「私的」な記録を公開します。小野裁判長の名言、「裁判所の悪口はやめてください。」をご堪能ください。

以下の通り「RK陳述部分」をアップいたしました。ダウンロードもできます。↓

●ツイットサウンド
http://twitsound.jp/musics/tsg7KaseE

リチャード・コシミズ陳述
2016年(平成28年)12月2日(金)・429号法廷
東京高裁「不正選挙・不正裁判・小野洋一裁判長」
(15時47分頃開廷)
(その他2名の裁判官→吉本弘行、伊藤正晴)

zithpwp

以下は、陳述の全文です。裁判所の問題の品質を的確に指摘できたと自負しております。

【不正選挙の構造】
なぜ不正選挙が行われるか?不正選挙の結果、当選していない議員が当選し永田町を占拠している。そして、日本国民の意志とは全く無関係な事をどんどん決めていく。TPP、安保法案などは、何のために決められているか?永田町の議員たちを操る、外国勢力の為に決められている。その外国勢力が日本で勝手な事をする為に、日本では不正選挙が必要になってきている。その結果として、まともな議員はほとんど全て永田町から追い出され、今は裏社会に支配されている議員が永田町を占拠している。それがゆえに訳のわからないTPP法案が通ったり、安保法案など、誰一人賛同していない法案が通ったり、わからないことが発生している。そこが根底にある。

【裁判所の構造】
この日本という国は、戦後71年経ちますが、まだ全く独立していない。その隷属体制を維持するための不正選挙である。だから我々は、それを追及することによって、この日本という国を我々日本人の手に取り戻そうとしているんです。それを残念ながら邪魔をしているのが、裁判所である。裁判所は、どういう構造かというと、最高裁の事務総局というところが、実際には判決の半分を決めてしまっている。要するに、上から言われた判決を下すだけ。それが、裁判所の存在。結局その判決というのは、元を辿れば外国勢力から出されている。よって、裁判所は司法に則っていない。裁判所がちゃんと機能していれば、日本では正しい選挙が行われて、それを問題があれば追及できるはずです。それが現実できていないというのが、最大の問題であると、私は申し上げています。

【未来の構造】
今後、世の中は大きく変わってきます。もの凄い勢いで変わってきます。何が変わったかというと、アメリカでそういった裏社会の構造が壊れたんです。トランプさんという人が大統領になったことによって、裏社会による支配構造はすでに壊れた。それがこれから、日本にも波及してくるんです。いろんな分野、もちろん警察やメディアや経済や司法の世界も、同様に大きな波に洗われる、そういった時に、今までのような裏社会のための構造というものは通用しなくなるんです。これが、これから起きます。それをよく考えていただきたい。今まで上の反応を見て、上の為に政治を行う、司法を行う、そういったことをこれからやると、不当な目に遭います。そういう時代がやってくる。私は今回が最後の「旧体制による裁判」だと思います。この後は変わります。我々が変えてみせます。

 

以下は、同じく、鮮jer氏の陳述。感動を呼び起こします!

http://firestorage.jp/download/81f217a459eb109f859e632ed45aa39dcb762816
(短縮URL:http://xfs.jp/2bfuCR)

ダウンロードするパスワードはdokuritsu8

国士諸君、この裁判の判決は12月22日に下されます!世紀の判決を聞きに東京高裁へ!

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