トランプ氏:「最新型のボーイング747-8型は地上から遠隔操作が簡単にできて、1%オリガーキがトランプ氏を暗殺するには最適の機体である。」ことを理由にキャンセルを示唆した。….と、正しく報道しましょうよ、1%オリガーキ所属の米メディアさんたち。

南太平洋を飛行中に急にレーダーに映らない低空飛行を始めて、ディエゴ・ガルシア島あたりで消息不明になり、トランプ大統領は行方不明に….なんて言う、思い切り陳腐なシナリオ描いていませんか、ソロスさん?

とくお

トランプ氏:ボーイングの新大統領専用機、注文キャンセルを

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-12-06/OHRUTZSYF01U01

トランプ次期米大統領は、最新の大統領専用機「エアフォースワン」の注文をキャンセルすべきだとの見解を示した。最新のエアフォースワンは現在、米ボーイングがジャンボ機をベースに製造しているが、トランプ氏は費用が掛かり過ぎだとしている。

トランプ氏は6日、ツイッターに「ボーイングは将来の大統領向けに『747』をベースにした最新のエアフォースワン(大統領専用機)を製造しているが、天井知らずの費用は40億ドル(約4600億円)を超えている。注文をキャンセルしろ」と投稿した。  

現在使用されているボーイング「747-200」をベースにしたエアフォースワンは老朽化が進んでおり、2017年に耐用年数である30年に達する。当局者らによれば、「747-8」をベースとした次のエアフォースワンは2023年度の使用開始が見込まれている。

トランプ・タワーのロビーにこの日姿を現したトランプ氏は「この航空機は完全にコントロールを失っている」と指摘。「ボーイングにはたくさん稼いでもらいたいが、そこまで多くなくてよい」と続けた。

トランプ氏は費用40億ドルという数字の根拠については説明しなかった。米空軍は2019年までで約16億ドルの予算を組んでいる。

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