これほど偉大な決定が過去になされたことがあったであろうか?

米国が第三国で政変やクーデターを作ってきた。

ウクライナ、リビア、イラク、アフガニスタン….

そして、オウムを使ってロシアでもハザール・ユダヤ国家捏造を企み、ミャンマーでは米傀儡政権の樹立に成功した。

これらの「侵略行為」を米国が止めるというのである。つまり、もう、世界で戦争は起きないのだ。

トランプ氏は就任前からノーベル平和賞を10個ほど授与されるべきである。世界の警察を気取ったユダヤ寡頭独占侵略国家の看板を下ろすというのだから。

トランプ氏、偉大な大統領になってください。

ブランチ

トランプ米次期大統領「介入政策と別れを告げる」
Sputniknews 12月07日 17:54

https://jp.sputniknews.com/us/201612073095295/

来月1月20日に米国の次期大統領に就任するドナルド・トランプ氏は、他国の問題に介入する米国の姿勢を止める考えだ。

トランプ氏は、ノースカロライナでの会合で「歴史の教訓、そして全体の安定を促したいとの願いが、我々を前へと導いている。介入政策により呼び起こされた破壊的なカオスのサイクルは、最終的に終わらなければならない」と述べた。

またトランプ氏は「彼が率いる政府が『体制を転覆させる』代わりに、『ダーイッシュ(イスラム国)』を筆頭としたテログループと戦う用意のある、あらゆる国々と協力してゆくこと」をあらためて確認した。

=トランプ氏の英断に拍手です。

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