「イラク戦争は誤りだった」とする軍人がトランプ政権の国防長官になる!?

もう、それだけでも、歓喜の声が上がってしまいます。

第三国の侵略を正当化し、愛国心を煽ってきたB層馬鹿の国が、自ら反省するなんて。

イラク侵略は勿論「誤り」でしたが、誤りというよりも、毎度お馴染み「金融ユダヤが捏造した戦争」だったわけです。もう、止めましょう、その類の「国の軍事力を使ったユダヤ富豪の金儲け」は。それを止めてくれるというだけで、トランプ氏は希代の世界リーダーです。


AKB板野は昔の安室に似ている気がする

既出でしたらすみません。

米次期政権の国防長官候補、「イラク戦争は誤りだった」
Pars Today2016年12月07日17時28分

http://parstoday.com/ja/news/world-i22237

アメリカのトランプ次期大統領により次期国防長官に指名された、マティス元中央軍司令官が、イラクの戦争は戦略的な誤りだったとしました。

ファールス通信によりますと、マティス元司令官は、2003年に起こったアメリカによるイラク攻撃は、誤りだったとしました。

マティス氏は、イラク戦争時、アメリカ軍海兵隊の司令官を務め、また2004年には、イラク西部ファルージャから武装勢力を掃討する作戦を監督していました。

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