RK独立党ではもはや古典となった組織分断工作の手口。

潜伏工作員が、党内でせっせと「同志」作り。

ある程度以上影響力のある党員に狙いをつけて、おだて上げる。いい気分にさせる。「あなたが、本当のリーダーだ」と。そして、党首がこんな悪口を言っていたと、まことしやかな嘘で党首への反感を植え付ける。そして、分派活動に火をつける。そして、気が付いたらいつの間にかシャブ公の仲間入り。

講演会や裁判などの機会を利用して党首批判を盛り上げようと計画するが、大体はこの辺りで計画は頓挫する。周囲は、これらのメンバーの異様な雰囲気にとっくに気づいている。「あれだけ陽気で熱心だったあいつが、暗い目をして人の顔色を窺っている。」と。後ろめたい気持ちを抱えたシャブ初心者は、すぐに動揺が顔に出る。シャブで景気をつけても無駄だ。周囲に見破られる。追い出されるか、自ら出ていかざるを得なくなる。

「工作員扱いされた!」と騒いではみるが、気が付いてみると、裏社会グループに合流している。wあとは、毎度おなじみ、党首批判に明け暮れる。批判のための批判。

「世直し」なんかなんの関係もない、ただの誹謗中傷。金切り声。

毎回同じ失敗の繰り返し。失敗してもいったんリクルートしたら、裏社会はエサを供給し続けないとまずい。扶養家族は増えるばかり。毎月供給するシャブの量も半端じゃない。それでも止めない馬鹿の集団、裏社会。他に打つ手がないから。愚かさ全開。見ていて微笑ましいです、はい。

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