「警察と覚醒剤」について情報を求めます。

警察が密輸を幇助?そこまでやる?

警察が麻薬組織や裏社会マイノリティー勢力と癒着しているケースに注目しています。

Y組の分裂抗争で、名古屋の在日KD会の天下も揺らいでいます。ジャンキー界の皆さんも、あまり、KD会に寄りかかると、思わぬ貧乏くじを引くことになりかねませんね。神戸Y組、頑張れ!w

以下、いくつか実例を。

覚醒剤130キロの密輸を意図的に見逃した!? 元刑事が語った北海道警の闇
2011/10/26(水)16:37 ニコニコニュース オリジナル
http://news.nicovideo.jp/watch/nw135564

かつて、「銃器取締」として何百丁と押収した拳銃のそのほとんどが、自演によるものだった!? 2011年10月21日のニコニコ生放送「ニコ論壇in北海道「覚醒剤130キロ『密輸』の真相~元道警釧路方面本部長生出演!~」では、覚醒剤130キロと大麻2トンを、北海道警察と函館税関が、組織的に密輸していたとの疑惑をあらためて浮かびあがらせた。

警察に明日はない
2014-11-01T05:40:47+09:00Posted by 管理人 –
「警察官共謀、覚醒剤譲渡し男性逮捕」“違法捜査”
覚醒剤譲渡の元警察官 初公判 2014年10月30日
知り合いの元暴力団員と共謀して別の男性に覚醒剤を譲り渡したとして、覚醒剤取締法違反の罪に問われている細江警察署の元巡査部長に対する初公判が静岡地方裁判所で開かれ、元巡査部長は「私は無実です。全部違います」と起訴された内容を全面的に否認しました。
細江警察署刑事課の元巡査部長、横山彰一被告(40歳)は、今年4月、知り合いの元暴力団員と共謀して浜松市天竜区の車の中で、別の30代の男性に覚醒剤を譲り渡したとして覚醒剤取締法違反の罪に問われています。

山口組系幹部の逮捕で愛知県警に激震――浮上する弘道会との癒着疑惑

四月二八日、二九日の二日間は、名古屋に本拠を持つ指定暴力団弘道会と愛知県警捜査四課にとっては、まさに激震の日となった。
二八日、同県警四課は弘道会ナンバー2の竹内照明若頭と会社役員の佐藤義徳、無職の女性の三人を住宅融資制度を悪用してマンション購入代金六一八〇万円を詐取したとして逮捕。
翌二九日、中村警察署合同捜査本部は昨年九月三日に名古屋駅裏の風俗街で起きたキャバクラ放火殺人事件の容疑者として弘道会傘下の稲葉地一家の元幹部組員ら六人を逮捕した。
この二つの逮捕劇は、表面的には、警察庁の安藤隆春長官が陣頭指揮する弘道会壊滅作戦の成果とみられているが、しかし一連の逮捕とは別に、より重大な疑惑が浮上してきている。
以前から指摘されていた弘道会と愛知県警捜査陣との癒着関係の疑惑だ。
竹内容疑者とともに逮捕された佐藤容疑者は、名古屋の風俗業界に君臨している人物。現職の捜査員は「佐藤は、ずっと前から弘道会と愛知県警のつなぎ役をしていたし、今も県警内部には彼のスパイがかなりいる」と言い切る。
数年前に退職したある警察署の署長をはじめ数十人もの現職の警察官が佐藤容疑者から提供された〈カネとオンナ〉に堕ちているという疑惑が広がり、その一端が判明した事件も起きた。

【名古屋】拳銃で撃たれ死亡の暴力団員から違法な薬物の反応 [無断転載禁止]©2ch.net
1 :だるまたん ★:2016/07/17(日) 13:56:49.18 ID:CAP_USER9

15日、名古屋市のマンションで暴力団員が2人組の男に拳銃で撃たれて殺害された事件で、死亡した暴力団員から違法な薬物を使ったことを示す反応が出ていたことが捜査関係者への取材で分かりました。当時、一緒にいた男は覚醒剤を使った疑いで逮捕され、警察は詳しいいきさつを調べています。
15日、名古屋市中区新栄のマンションの部屋で、神戸山口組系の暴力団員、斉木竜生組員(64)が入ってきた2人組の男に拳銃で撃たれて死亡しました。斉木組員は至近距離から頭や胸などを数発撃たれていたということで、警察は殺人事件として逃げた男らの行方を捜査しています。
その後の警察の調べで、斉木組員の遺体を鑑定した結果、違法な薬物を使ったことを示す反応が出ていたことが捜査関係者への取材で分かりました。
警察によりますと、当時、斉木組員と一緒に部屋にいて事件を通報した68歳の男は覚醒剤を使った疑いで逮捕され、17日、検察庁に送られました。
警察は、事件の背景に薬物が関係したトラブルがある可能性も視野に、詳しいいきさつを調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160717/k10010599121000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

広告