シリア・アサド政権を抹殺しようと全力を注ぎ、見事にプーチン氏に駆逐された1%オリガーキ別動隊。

米大統領選でも一敗地にまみれ、泥沼に嵌った1%オリガーキ。

シリアでは要衝アレッポを政府軍に奪取され、ついに全面撤退へ。

シリア政府を斃して、大イスラエル帝国の版図を拡げるはずが、帝国計画自体、消滅。

旧約聖書の記述の実現など、到底無理。逆に、シオニストユダヤの全滅へとひた走る自爆集団。

何をやってもうまくいきません。

これからも、次々と計画が頓挫します。見ていて滑稽なほどに。

天は邪悪なものに味方をしません。

崇高な精神は、おのずから引き合います。磁石のように。

アサド大統領が、次期大統領、トランプ氏に秋波。「同盟」関係に言及。

1%オリガーキの傀儡政権下では絶対にありえないことが起きています。

酢味噌

英傑たちがさらに集結。

トランプ氏と「同盟」も=対ISでシリア大統領

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000027-jij-m_est

 【モスクワ時事】シリアのアサド大統領は、過激派組織「イスラム国」(IS)壊滅を掲げるトランプ次期米大統領について「同盟者と見なす」可能性に言及した。

 14日に放映されたロシア国営テレビとのインタビューで語った。

 アサド大統領はこの中で、トランプ氏に関し「(中東の)戦争で利益を得てきた米国のロビイスト」と対立していると指摘。「(トランプ氏が)これら障害を克服し、テロに真剣に対処するなら、真の同盟者と見なす」と語った。 
時事通信 12/15(木) 7:19配信

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