>以前コシミズさんは講演会で「大きなテロ計画ほど、人員や組織などたくさんの要因が絡んでいるので、タイミングをズラされただけで実行不可能になる」というような事をおっしゃっていたと記憶しています。

それを地で行った遅刻劇だったかもしれませんね。

MH17便事件で、同便が墜落したと同じ座標地点を1時間前に通過していたプーチン大統領専用機。どこかの馬鹿が、MH便をプーチン機と誤認して撃墜した。

ちょっとずらすだけで、テロ計画が頓挫する。

CIAユダヤテロリストにしてみれば、プーチン氏が国外に出て警備が手薄になる時が暗殺のチャンス。しかも、プーチン氏はCIAの手先である安倍晋三に会いに来る。当然ながら、事前に異常や計画を察知して、ちょっとの遅延で計画全体を機能不全にさせる。KGBのトップだったプーチン氏なら、そんなもの、通常業務でしょう。

プーチン氏は、「ポスト・安倍一味」を見越しての来日。日本国民にメッセージを伝えるため。安倍なんぞはどうでもいい。柔道5段で、加納治五郎を尊敬。愛犬家、ご令嬢は日本文化専攻。彼が認めているのは「日本人」であり、日本に巣喰ったマイノリティー寄生者ではありません。

酢味噌
2016年12月15日 9:09 PM 
プーチン大統領また遅刻=主導権狙い?常習-日ロ首脳会談

http://www.jiji.com/sp/article?k=2016121500625&g=pol

 15日の日ロ首脳会談で、ロシアのプーチン大統領の特別機は当初予定より約2時間40分遅れて山口宇部空港に着陸した。大統領は今月2日にサンクトペテルブルクで行われた岸田文雄外相との会談にも約2時間遅れで臨んでおり、日本側が振り回される展開が続いている。

 プーチン大統領は世界の要人との会談に遅れる「遅刻魔」として有名。英紙ガーディアンによれば、大統領は2013年のフランシスコ・ローマ法王との初会談に約50分遅刻。12年にはモスクワを訪れたケリー米国務長官を3時間待たせた。03年にはエリザベス英女王との会見に遅れたことがある。13年に大統領と離婚したリュドミラ元夫人は「私は決して遅れないが、彼はいつも遅れ、平均で1時間半だった」と語っていた。
 大統領の遅刻には、相手をいら立たせ、会談の主導権を握りたいという思惑ものぞく。「プーチン氏が時間通りに来ることは少ない」(日本政府関係者)との認識から、日本側もある程度こうした事態を想定していたとみられるが、北方領土問題を含む平和条約締結交渉の前進を目指し「じっくり交渉したい」とする安倍晋三首相が出はなをくじかれたのは間違いない。
時事通信 2016年12月15日17時48分


プーチンさんが遅刻を繰り返す理由は明白ですよね。

以前コシミズさんは講演会で「大きなテロ計画ほど、人員や組織などたくさんの要因が絡んでいるので、タイミングをズラされただけで実行不可能になる」というような事をおっしゃっていたと記憶しています。

つまり、そういうことです。

ということは、今回もそういうものが計画されていた可能性があった、ということでして……

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