現存する世界最古の王室・皇室の皇帝である天皇陛下が、安倍マイノリティー反日晋三一味の民主主義否定ごり押し手口にお怒りになっていらっしゃる。

政治的発言はできない原則の陛下ではあるが、このまま日本を戦争に引き込もうとする安倍売国奴一味に非公式でも苦言を呈されることは、安倍キチガイ集団への歯止めとなる。

陛下、皇太子殿下、タブーを冒してでも、安倍に直言ください!国民は、一握りの狂人以外、陛下、殿下の味方です!

昼食会を拒否、天皇はやっぱり安倍に激怒していた! 誕生日会見で生前退位や憲法への姿勢を批判する可能性
2016.12.19
http://lite-ra.com/2016/12/post-2785.html
宮内庁「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」より
これは明らかに、天皇の安倍首相に対する怒りの表れだろう。本日19日、天皇と安倍首相らとの宮中午餐(昼食会)が予定されていたのだが、今朝になって、宮内庁がこれを取りやめたことを発表したのである。この昼食会は天皇が皇居に首相や閣僚らを招いてねぎらうという年末の恒例行事。宮内庁は天皇が16日から風邪の症状をみせていることを理由にしているが、現在は微熱といい、また天皇誕生日を前にした記者会見が延期になるという情報は現段階で入ってきていない。
「宮内庁内では、今日の宮中午餐の突然の中止は、生前退位をめぐる安倍首相の姿勢に、天皇陛下が激怒されて、会いたくないとキャンセルされたのではとの見方が広がっています」(宮内庁担当記者)
本サイトで何度も伝えてきたように、安倍首相は「生前退位」の問題で、有識者会議委員やヒアリングメンバーに自分の人脈や日本会議系の極右学者たちを配置、天皇が望む恒久的制度化を否定する流れをつくりだし「一代限りの特別法」で対処する方針を打ち出した。しかも、安倍首相がヒアリング対象者にねじこんだ平川祐弘東大名誉教授は、11月、記者団にたいして「天皇はおかしい」とまで発言した。
天皇、皇后がもともと安倍首相の戦後民主主義を否定する姿勢に危機感を抱いているのは有名な話だが、「生前退位」問題でその亀裂は決定的になったのである。(以下、略)

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