毎年恒例の年末のユダヤ朝鮮裏社会工作員による党員引き剥がし作戦が発動されています。ある程度影響力のある党員さんが、裏社会のリクルートの対象となっています。

「RK独立党は、党員が次々に離反して弱体化している。近いうち、講演もできなくなる。」ということにしたいようです。裏社会さん、またまた、買収し薬物で縛る対象が増えたようで、大変ですね。今は何匹くらい、犬と豚を飼っていますか?30匹くらいでしょうか?

トランプ氏の当選が決まった直後から、この種の反RK作戦が展開されています。RKの熱烈なサポーターを演じていた人物が、手のひらを返したように、どこかの馬鹿が言い張ると同じ内容でRK攻撃を仕掛けてきています。つまり、トランプ当選は、裏社会に危急の危機をもたらしたということです。裏社会はひどく動揺して破れかぶれの蛮行に走っているのです。

一つだけ、党員諸君に警鐘を鳴らしておきます。

裏社会工作員により、酒席で飲み物に薬物を混入される恐れがあります。裏社会の常套手段です。その薬物には中毒性があり、また、欲しくなるかもしれません。

薬物中毒に仕立て上げて、官憲に拘束させる手口もあります。

常習者に「養成」されれば、薬物を提供してくれる裏社会の言いなりとなり、独立党から引き剥がされます。

また、薬物の種類、量によっては命にかかわることがあります。しかも、「急性アルコール中毒」との区別がつかない場合があります。

RK独立党の酒宴で死者でも出れば、独立党の活動が大きく阻害されます。裏社会は、一丸となってRKの責任を問います。RKの真相追及活動にブレーキをかけることができます。

よく知らない人に酒席に誘われたら一応疑ってみてください。会話を録音してください。誘われても一人で行かないでください。信頼できる仲間に同行してもらってください。

では、年末、年始の休暇を存分にお楽しみください。

リチャード・コシミズでした。

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