ハザール・ユダヤ人の元米国共産党員を母親に持つ黒いユダヤ人大統領が、ロシアの米大統領選サイバー攻撃を捏造し、証拠も示さずに制裁を発動。完全にキチガイ沙汰。

さて、トランプ氏が就任して次の日に、何食わぬ顔して対露制裁をさらりと解除するという展開がいいと思います💛。そして、露サイバー攻撃を捏造したCIA職員を大量解雇。気が付いたら全部ハザールユダヤ人だったりします。これを機にCIAからシオニストが一掃される。

そして、退任したオバマには「ケニア生まれには米大統領になる資格はなかった。」として、在任中に可決した法案はすべて廃案。

退任の記念に、マイケル・オバマさんの立派なイチモツを形どった特大の黄金色トロフィーをオバマさんに贈呈。ただし、後ろから贈呈。

ヒラリークリントンさんには、大統領選で善戦したことを讃えて、幼児性交可能な女児型南極2号を贈呈。

ははは。


ロシア大統領、米国による新たな制裁への対応措置指示へ=報道官

ロイター 12/30(金) 6:48配信

冨永 俊史

2016年12月30日 9:35 AM 編集

【ロシア大統領報道官:「現米政権は、トランプ次期米政権の外交政策に打撃を与えようとしている」と語る】

◆「相応の報復」表明=米制裁に反発-ロシア(時事通信)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016123000040&g=int

ロシアのペスコフ大統領報道官は29日、米大統領選を狙いサイバー攻撃を行ったとしてオバマ政権がロシアへの制裁を発表したことについて、米政府の主張に根拠はなく、「断固として同意できない」と強く反発した。その上で「相応の報復措置を取る」と表明した。タス通信が伝えた。

報道官は「残り3週間となった現米政権のこのような決定には、二つの目的があると思う」と指摘。米ロ関係を損なうことに加え、「(トランプ)次期米政権の外交政策に打撃を与えようとしているように見える」と語った。

また、「このようなぎくしゃくした振る舞いややり方から解放され、(米ロが)関係改善に向けて共に歩めるよう期待する」と語り、トランプ次期政権との対話姿勢を示した。(2016/12/30-08:31)

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