未だに世界の銀行は1%オリガーキの支配下。

仏大統領になる可能性が増してきたマリーヌ・ルペン女史は、勝てば、フランスをオリガーキ支配から離脱させる。それでは困るから、フランスのユダヤ銀行がルペン女史への選挙資金の融資を断る。

仏国民は、ユダヤ銀行から理不尽な扱いを受けたルペン党首をさらに支持する。

金などなくても、国民の支持があれば勝てる。

トランプ氏の選挙資金は、ヒラリー婆さん汚200分の一だったと記憶している。それでも勝った。

フランスの国民よ、金融ユダヤの独占からフランスを救うのは、マリーヌだけです!
冨永 俊史

【フランスの銀行:マリーヌ・ルペン党首率いる国民戦線への融資を拒否】

◆仏極右FNのルペン党首、選挙戦費用は父親から-銀行が融資拒否(ブルームバーグ)

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-01-02/OJ4VHQ6KLVR601

フランス極右政党、国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首は仏大統領選の選挙戦費用を賄うため、父親のジャンマリ・ルペン前党首の政治基金から600万ユーロ(約7億3700万円)を借りる。同国の銀行がFNへの融資を拒否しているためだ。

FNのフィリポ副党首が1日、仏ラジオ局ヨーロッパ1とのインタビューで述べた。(2017年1月2日)

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